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セデス・ハイ
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セデス・ハイ 10錠

  • △ 在庫小使用期限:9カ月以上の商品を送付いたします。

メーカー価格:¥778

1個あたり(税込)¥752

合計(税込):¥752【本体価格(税抜) ¥696


セデス・ハイ 20錠

  • △ 在庫小使用期限:9カ月以上の商品を送付いたします。

メーカー価格:¥1,404

1個あたり(税込)¥1,312

合計(税込):¥1,312【本体価格(税抜) ¥1,215


セデス・ハイ 40錠

  • ○ 在庫あり使用期限:9カ月以上の商品を送付いたします。

20回分

メーカー価格:¥2,376

1個あたり(税込)¥1,997

合計(税込):¥1,997【本体価格(税抜) ¥1,849


こんなことで悩んでいませんか?

注意点

  • 濫用の恐れあり
  • ステロイド配合
  • ピリン系
  • 抗生物質配合
特徴

セデス・ハイは、鎮痛作用の強いイソプロピルアンチピリンをはじめ4種類の成分を配合することにより、強い痛みにもすぐれた鎮痛効果をあらわします。小型の服用しやすい錠剤で速く効きしかも効果が持続します。

効能・効果

頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・神経痛・腰痛・外傷痛・抜歯後の疼痛・咽のど痛・耳痛・関節痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・捻挫痛の鎮痛、悪寒・発熱時の解熱

用法・用量

次の量をなるべく空腹時をさけて、水またはぬるま湯でおのみください。
また、おのみになる間隔は4時間以上おいてください。

年齢 1回量1日服用回数
成人(15才以上)2錠3回を限度とする
15才未満服用させないこと

用法関連注意

●定められた用法・用量を厳守してください。
●錠剤の取り出し方
 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出しておのみください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると、食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながることがあります)

保管上の注意

(1)直射日光の当らない湿気の少ない、涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)PTPシートから出して他の容器に入れ替えないでください。
 (誤用の原因になったり、品質が変化します)
(4)使用期限をすぎた製品は、服用しないでください。

成分・分量

1錠中

イソプロピルアンチピリン

75mg

アセトアミノフェン

125mg

アリルイソプロピルアセチル尿素

30mg

無水カフェイン

25mg

添加物

カルメロースカルシウム(CMC-Ca)、クロスカルメロースナトリウム(クロスCMC-Na)、ポビドン、ステアリン酸マグネシウム、結晶セルロース、トウモロコシデンプン、乳糖水和物、ヒドロキシプロピルセルロース

注意事項

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故がおこりやすくなります)

1.次の人は服用しないでください

(1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状をおこしたことがある人

(2)本剤または他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくをおこしたことがある人

2.本剤を服用している間、次のいずれの医薬品も服用しないでください

他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬

3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないでください(眠気などがあらわれることがあります)

4.服用前後は飲酒しないでください

5.長期連用しないでください

■相談すること

1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください

(1)医師または歯科医師の治療を受けている人

(2)妊婦または妊娠していると思われる人

(3)高齢者

(4)薬などによりアレルギー症状をおこしたことがある人

(5)次の診断を受けた人

心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍

2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください

関係部位症状
皮膚発疹・発赤、かゆみ
消化器吐き気・嘔吐、食欲不振
精神神経系めまい
その他過度の体温低下

まれに次の重篤な症状がおこることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

症状の名称症状
ショック(アナフィラキシー)服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁などがあらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がないなどが持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振などがあらわれる。
腎障害発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢などがあらわれる。
間質性肺炎階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱などがみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
ぜんそく息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しいなどがあらわれる。

3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください

眠気

4.5 〜 6 回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください

消費者相談窓口

会社名:シオノギヘルスケア株式会社
問い合わせ先:医薬情報センター
電話:大阪06-6209-6948、東京03-3406-8450
受付時間:9時〜17時(土、日、祝日を除く)

製造販売会社

シオノギヘルスケア株式会社 添付文書情報: J0601001226_08_A.pdf
会社名:シオノギヘルスケア株式会社
住所:大阪市中央区北浜2丁目6番18号

セデス・ハイのみんなの質問

効果について

Q.セデス・ハイはピリン系の薬と聞きましたが、ピリン系とはどのようなものでしょうか? (25歳女)
A.セデス・ハイは,鎮痛作用の強いイソプロピルアンチピリンをはじめ4種類の成分を配合することにより、強い痛みにもすぐれた鎮痛効果をあらわします。

イソプロピルアンチピリンはピリン系の解熱鎮痛成分で、かぜによる発熱、頭痛、のどの痛み、などの症状に効果をあらわします。ピリンとは、アミノピリンやスルピリンなどのピラゾロン骨格を持つ解熱鎮痛成分のことです。

また、他の有効成分はアセトアミノフェン、アリルイソプロピルアセチル尿素、無水カフェインです。
アセトアミノフェンは作用のおだやかな解熱鎮痛薬です。皮膚の血管を広げて熱を放散させる作用や、痛みの感受性を低下させる作用があります。

アリルイソプロピルアセチル尿素は鎮静成分の一つで、緊張、興奮、いらいら感などを鎮めて気持ちを落着かせる作用があります。

無水カフェインは脳の神経に興奮的に作用し、精神活動をよくします。眠気や疲労感をとったり、頭の重い感じをスッキリさせます。他の頭痛薬の鎮痛効果を助ける働きもします。

用法について

Q.頭痛が一日中続くこともあって、とてもつらいです。なかなか頭痛が治らないときは続けて飲んだら効果的でしょうか? (30歳女)
A.用法・用量を確認しますと、服用間隔は4時間以上おいてくださいと記載されています。また、1日の服用回数は3回を限度としてください。1回2錠をなるべく空腹時をさけて,水またはぬるま湯で服用してください。

また、5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、セデスハイの説明文書を持って医師または薬剤師に相談してください。

副作用について

Q.ピリン系の薬は副作用はあるのでしょうか?いままでピリン系の薬で副作用は出ていないので、心配はしていないのですが。 (23歳男)
A.用法・用量を守って服用する分には安全なお薬と言えますが、メーカーから公表されている副作用がありますので、ご案内致します。
発疹・発赤、かゆみ、吐き気・嘔吐、食欲不振、めまい、過度の体温低下などが報告されています。これらの症状があらわれた場合は副作用の可能性があります。直ちに服用を中止し、医師や薬剤師に相談しましょう。
また、ショック(アナフィラキシー)、皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症、高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がないなどが持続したり、急激に悪化するなどの症状もまれに発生するようです。これらの症状が発生した場合は直ちに医師の診療を受けてください。

必ずお読みください! 医薬品をご購入の方へ

商品名:セデス・ハイ【指定第2類医薬品】

これは医薬品です。ご購入の前に、ご自身で必ず注意書き等をお読みになり、内容について了承したうえで、ご注文ください。 この商品は通販できるみんなのお薬が販売しています。 ご不明点、ご質問は、 通販できるみんなのお薬までご連絡ください。

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故がおこりやすくなります)

1.次の人は服用しないでください

(1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状をおこしたことがある人

(2)本剤または他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくをおこしたことがある人

2.本剤を服用している間、次のいずれの医薬品も服用しないでください

他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬

3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないでください(眠気などがあらわれることがあります)

4.服用前後は飲酒しないでください

5.長期連用しないでください

■相談すること

1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください

(1)医師または歯科医師の治療を受けている人

(2)妊婦または妊娠していると思われる人

(3)高齢者

(4)薬などによりアレルギー症状をおこしたことがある人

(5)次の診断を受けた人

心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍

2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください

関係部位症状
皮膚発疹・発赤、かゆみ
消化器吐き気・嘔吐、食欲不振
精神神経系めまい
その他過度の体温低下

まれに次の重篤な症状がおこることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

症状の名称症状
ショック(アナフィラキシー)服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁などがあらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がないなどが持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振などがあらわれる。
腎障害発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢などがあらわれる。
間質性肺炎階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱などがみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
ぜんそく息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しいなどがあらわれる。

3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください

眠気

4.5 〜 6 回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください

◆当医薬品を購入する上で薬剤師、登録販売者に相談したいことがありましたらお問い合わせ内容を記載してください。

※相談内容がある場合は購入手続きまで出来ますが、相互に質問が無いことを確認後に販売、発送になります。ご了承ください。

特に無し ある

相談内容

このページの注意事項を読み、内容を理解したうえで購入します。
◆「してはいけないこと」に該当する項目はありません。
◆「相談すること」に該当する項目はありません。
◆ 用法・用量を守って使用します。
◆ 「使用者」が使用します。「使用者」以外の人に譲ったり、使わせたりしません。
◆ 購入した医薬品を販売いたしません。
注)上記に該当する場合には、相談内容を入力してください。

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