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パブロン鼻炎カプセルSα
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パブロン鼻炎カプセルSα 24カプセル

  • △ 在庫小使用期限:9カ月以上の商品を送付いたします。

メーカー価格:¥1,296

1個あたり(税込)¥1,079

最安値比較(東京への発送料込み)24時間以内の最新データ

合計(税込):¥1,079【本体価格(税抜) ¥999


パブロン鼻炎カプセルSα 48カプセル

  • △ 在庫小使用期限:9カ月以上の商品を送付いたします。

12日分

メーカー価格:¥2,160

1個あたり(税込)¥1,749

最安値比較(東京への発送料込み)24時間以内の最新データ

合計(税込):¥1,749【本体価格(税抜) ¥1,619


こんなことで悩んでいませんか?

注意点

  • 濫用の恐れあり
  • ステロイド配合
  • ピリン系
  • 抗生物質配合
特徴

◆パブロン鼻炎カプセルSαは,1日2回の服用ですぐれた効果を発揮する鼻炎内服薬です。
◆すばやく溶けて効き始める白色の顆粒と,ゆっくり溶けて後から効くオレンジ色の顆粒が,つらい鼻炎症状によく効きます。

効能・効果

急性鼻炎,アレルギー性鼻炎又は副鼻腔炎による次の諸症状の緩和:くしゃみ,鼻みず(鼻汁過多),鼻づまり,なみだ目,のどの痛み,頭重(頭が重い)

用法・用量

次の量を12時間ごとに水又はぬるま湯で服用してください。

年令 1回量服用回数
15才以上2カプセル1日2回
15才未満服用しないこと

用法関連注意

(1)定められた用法・用量を厳守してください。
(2)カプセルの取り出し方
 カプセルの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)

保管上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。なお,使用期限内であっても,開封後は6ヵ月以内に服用してください。(品質保持のため)

成分・分量

2カプセル中

塩酸プソイドエフェドリン

60mg

マレイン酸カルビノキサミン

6mg

ベラドンナ総アルカロイド

0.2mg

無水カフェイン

50mg

添加物

メタケイ酸アルミン酸Mg,白糖,トウモロコシデンプン,ヒドロキシプロピルセルロース,ステアリン酸Mg,セルロース,タルク,アンモニオアルキルメタクリレートコポリマー,ステアリルアルコール,トリオレイン酸ソルビタン,黄色5号,ゼラチン,ラウリル硫酸Na

注意事項

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)

1.次の人は服用しないでください

(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。

(2)次の症状のある人。

前立腺肥大による排尿困難

(3)次の診断を受けた人。

高血圧,心臓病,甲状腺機能障害,糖尿病

2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も使用しないでください

他の鼻炎用内服薬,抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(かぜ薬,鎮咳去痰薬,乗物酔い薬,アレルギー用薬等),塩酸プソイドエフェドリン又は硫酸プソイドエフェドリンを含有する内服薬,胃腸鎮痛鎮痙薬

3.服用後,乗物又は機械類の運転操作をしないでください

(眠気や目のかすみ,異常なまぶしさ等の症状があらわれることがあります)

4.長期連用しないでください

■相談すること

1.次の人は服用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください

(1)医師の治療を受けている人。

(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。

(3)授乳中の人。

(4)高齢者。

(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。

(6)かぜ薬,鎮咳去痰薬,鼻炎用内服薬等により,不眠,めまい,脱力感,震え,動悸を起こしたことがある人。

(7)次の症状のある人。

高熱,排尿困難

(8)次の診断を受けた人。

緑内障,腎臓病

(9)モノアミン酸化酵素阻害剤(セレギリン塩酸塩等)で治療を受けている人。

(セレギリン塩酸塩は,パーキンソン病の治療に用いられます)

2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください

関係部位症状
皮膚発疹・発赤,かゆみ
消化器吐き気・嘔吐,食欲不振
精神神経系めまい,不眠,神経過敏,頭痛,けいれん
泌尿器排尿困難
その他顔のほてり,異常なまぶしさ

まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

症状の名称症状
急性汎発性発疹性膿疱症高熱,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。

3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強がみられた場合には,服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください

口のかわき,眠気,便秘,目のかすみ

4.5〜6日間服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください

消費者相談窓口

会社名:大正製薬株式会社
問い合わせ先:お客様119番室
電話:03-3985-1800
受付時間:8:30〜21:00(土,日,祝日を除く)
その他:http://www.taisho.co.jp

パブロン鼻炎カプセルSαのみんなの質問

効果について

Q.パブロン鼻炎カプセルSのサイトに抗ヒスタミン作用が効果的ですと書いてありますが、抗ヒスタミンとは何でしょうか?なんだか効果が強そうな単語ですね。 (23歳男)
A.花粉などのアレルギーの原因物質が鼻に入ると、鼻の粘膜ではアレルギー症状の原因物質であるヒスタミンが作られて体内に放出されます。
このヒスタミンが同じく鼻の粘膜にある「H1受容体」という部分と結合すると、くしゃみや鼻水といったアレルギー症状を発現します。

「ヒスタミン」と「H1受容体」との関係は、アレルギー症状を引き起こすスイッチとなる、「鍵」と「鍵穴」という関係になっています。
この鍵穴をヒスタミンが結合する前にふさいでしまい、ヒスタミンが放出されても、鍵穴と結合できなくすることで、アレルギー症状の発現を抑えるのが抗ヒスタミン薬です。

パブロン鼻炎カプセルSの主要な成分としてマレイン酸カルビノキサミンと塩酸プソイドエフェドリンが含まれています。マレイン酸カルビノキサミンが抗ヒスタミン作用をもち、くしゃみや鼻汁、気道、皮膚の炎症を抑えます。

また、塩酸プソイドエフェドリンは血管収縮にはたらく成分です。鼻づまりが起こっている時、鼻粘膜の血管は拡張し、鼻粘膜はうっ血して腫れている状態です。この成分は血管や血流に作用する交感神経を刺激し、鼻粘膜の血管を局所的に収縮 させる働きをします。これによって充血やはれをおさえ、鼻づまりに効果をあらわします。

用法について

Q.風邪ひいてパブロン鼻炎カプセルSを飲んでいます。明日は合宿なので長距離バスに乗って行きます。乗り物酔い止めの薬を飲みたいですが、飲み合わせは大丈夫でしょうか? (21歳女)
A.本剤を服用している間は、抗ヒスタミン剤を含有する乗物酔い薬の使用は控えてください。また、他の鼻炎用内服薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(かぜ薬、鎮咳去痰薬、アレルギー用薬等)、塩酸プソイドエフェドリン又は硫酸プソイドエフェドリンを含有する内服薬、胃腸鎮痛鎮痙薬を併用しないように注意してください。

また、本剤又は本剤の成分、鶏卵によりアレルギー症状を起こしたことがある人、前立腺肥大による排尿困難のある人、高血圧、心臓病、甲状腺機能障害、糖尿病の診断を受けたことのある人も使用を控えてください。

そして、服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください。眠気や目のかすみ、異常なまぶしさ等の症状があらわれることがあります。

注意事項をよく守って服用してください。守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。

副作用について

Q.パブロン鼻炎カプセルSを飲んだ後に徐々に口の中が乾いてきます。そんなに気になることでもないのですが、これは副作用でしょうか? (27歳女)
A.メーカーの説明書では、まれに口のかわき、眠気、便秘、目のかすみといった症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

また、他には発疹・発赤、かゆみ、吐き気・嘔吐、食欲不振、めまい、不眠、神経過敏、頭痛、排尿困難、顔のほてり、異常なまぶしさんどの副作用も報告されています。

用法・用量をよく守って使いましょう。

必ずお読みください! 医薬品をご購入の方へ

商品名:パブロン鼻炎カプセルSα【指定第2類医薬品】

これは医薬品です。ご購入の前に、ご自身で必ず注意書き等をお読みになり、内容について了承したうえで、ご注文ください。 この商品は通販できるみんなのお薬が販売しています。 ご不明点、ご質問は、 通販できるみんなのお薬までご連絡ください。

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)

1.次の人は服用しないでください

(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。

(2)次の症状のある人。

前立腺肥大による排尿困難

(3)次の診断を受けた人。

高血圧,心臓病,甲状腺機能障害,糖尿病

2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も使用しないでください

他の鼻炎用内服薬,抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(かぜ薬,鎮咳去痰薬,乗物酔い薬,アレルギー用薬等),塩酸プソイドエフェドリン又は硫酸プソイドエフェドリンを含有する内服薬,胃腸鎮痛鎮痙薬

3.服用後,乗物又は機械類の運転操作をしないでください

(眠気や目のかすみ,異常なまぶしさ等の症状があらわれることがあります)

4.長期連用しないでください

■相談すること

1.次の人は服用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください

(1)医師の治療を受けている人。

(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。

(3)授乳中の人。

(4)高齢者。

(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。

(6)かぜ薬,鎮咳去痰薬,鼻炎用内服薬等により,不眠,めまい,脱力感,震え,動悸を起こしたことがある人。

(7)次の症状のある人。

高熱,排尿困難

(8)次の診断を受けた人。

緑内障,腎臓病

(9)モノアミン酸化酵素阻害剤(セレギリン塩酸塩等)で治療を受けている人。

(セレギリン塩酸塩は,パーキンソン病の治療に用いられます)

2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください

関係部位症状
皮膚発疹・発赤,かゆみ
消化器吐き気・嘔吐,食欲不振
精神神経系めまい,不眠,神経過敏,頭痛,けいれん
泌尿器排尿困難
その他顔のほてり,異常なまぶしさ

まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

症状の名称症状
急性汎発性発疹性膿疱症高熱,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。

3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強がみられた場合には,服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください

口のかわき,眠気,便秘,目のかすみ

4.5〜6日間服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください

◆当医薬品を購入する上で薬剤師、登録販売者に相談したいことがありましたらお問い合わせ内容を記載してください。

※相談内容がある場合は購入手続きまで出来ますが、相互に質問が無いことを確認後に販売、発送になります。ご了承ください。

特に無し ある

相談内容

このページの注意事項を読み、内容を理解したうえで購入します。
◆「してはいけないこと」に該当する項目はありません。
◆「相談すること」に該当する項目はありません。
◆ 用法・用量を守って使用します。
◆ 「使用者」が使用します。「使用者」以外の人に譲ったり、使わせたりしません。
◆ 購入した医薬品を販売いたしません。
注)上記に該当する場合には、相談内容を入力してください。

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