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ガスター10
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セルフメディケーション税制対象

ガスター10 6錠

  • ○ 在庫あり使用期限:9カ月以上の商品を送付いたします。

メーカー価格:¥1,058

1個あたり¥1,108

最安値比較(東京への発送料込み)24時間以内の最新データ

合計:¥1,108(本体価格 ¥1,026)


ガスター10 12錠

  • ○ 在庫あり使用期限:9カ月以上の商品を送付いたします。

12回分

メーカー価格:¥1,706

1個あたり¥1,418

最安値比較(東京への発送料込み)24時間以内の最新データ

合計:¥1,418(本体価格 ¥1,313)


こんなことで悩んでいませんか?

注意点

  • 濫用の恐れあり
  • ステロイド配合
  • ピリン系
  • 抗生物質配合
特徴

・本剤は胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプの胃腸薬で,胃痛・もたれなどにすぐれた効果を発揮します。
・胃の不快な症状の原因となる胃酸の出過ぎをコントロールし,胃粘膜の修復を促します。
・携帯にも便利なPTP包装です。

効能・効果

胃痛,もたれ,胸やけ,むかつき
(本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます)

効能・効果に記載以外の症状では,本剤を服用しないで下さい。

用法・用量

胃痛,もたれ,胸やけ,むかつきの症状があらわれた時,次の量を,水又はお湯で服用して下さい。

年齢 1回量1日服用回数
成人(15歳以上,80歳未満)1錠2回まで
小児(15歳未満)服用しないで下さい。
高齢者(80歳以上)服用しないで下さい。
・症状が治まった場合は,服用を止めて下さい。
・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は,服用を止めて,医師又は薬剤師に相談して下さい。
・2週間を超えて続けて服用しないで下さい。

用法関連注意

(1)用法・用量を厳守して下さい。
(2)本剤を服用の際は,アルコール飲料の摂取は控えて下さい。
 (薬はアルコール飲料と併用しないのが一般的です)
[錠剤の取り出し方]
錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)

保管上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。
(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。
(3)他の容器に入れ替えないで下さい。
 (誤用の原因になったり品質が変わります)
(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。

成分・分量

1錠中

ファモチジン

10mg

添加物

リン酸水素カルシウム,セルロース,乳糖,ヒドロキシプロピルセルロース,トウモロコシデンプン,無水ケイ酸,ステアリン酸カルシウム,白糖,乳酸カルシウム,マクロゴール,酸化チタン,タルク,カルナウバロウ

注意事項

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)

1.次の人は服用しないで下さい。

(1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば,発疹・発赤,かゆみ,のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人

(2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人

血液の病気,腎臓・肝臓の病気,心臓の病気,胃・十二指腸の病気,ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気,ステロイド剤,抗生物質,抗がん剤,アゾール系抗真菌剤

(白血球減少,血小板減少等を起こすことがあります)

(腎臓・肝臓の病気を持っている場合には,薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります)

(心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には,心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります)

(胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は,ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので,重複服用に気をつける必要があります)

(アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します)

(3)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人

(本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります)

(4)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上)

(5)妊婦又は妊娠していると思われる人

2.本剤を服用している間は,次の医薬品を服用しないで下さい。

他の胃腸薬

3.授乳中の人は本剤を服用しないか,本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。

■相談すること

1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談して下さい。

(1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人

(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人

(3)高齢者(65歳以上)

(一般に高齢者は,生理機能が低下していることがあります)

(4)次の症状のある人

のどの痛み,咳及び高熱(これらの症状のある人は,重篤な感染症の疑いがあり,血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると,本剤の服用によって症状が増悪し,また,本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります),原因不明の体重減少,持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります)

2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。

関係部位症状
皮膚発疹・発赤,かゆみ,はれ
循環器脈のみだれ
精神神経系気がとおくなる感じ,ひきつけ(けいれん)
その他気分が悪くなったり,だるくなったり,発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。

まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。

症状の名称症状
ショック(アナフィラキシー)服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
中毒性表皮壊死融解症高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
横紋筋融解症手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入らない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。
肝機能障害発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
腎障害発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
間質性肺炎階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
血液障害のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。

3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。

4.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強がみられた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。

便秘,軟便,下痢,口のかわき

消費者相談窓口

会社名:第一三共ヘルスケア株式会社
住所:〒103-8234 東京都中央区日本橋3-14-10
問い合わせ先:お客様相談室
電話:0120-337-336
受付時間:9:00〜17:00(土,日,祝日を除く)
その他:http://www.daiichisankyo-hc.co.jp/

製造販売会社

第一三共ヘルスケア(株) 添付文書情報: K1103000023_05_A.pdf
会社名:第一三共ヘルスケア株式会社
住所:東京都中央区日本橋3-14-10

ガスター10のみんなの質問

効果について

Q.ガスター10は、胃痛以外にどんな効果がある薬でしょうか? (31歳男)
A.ガスター10は、胃痛をおさえる他に、胃酸の分泌を抑える事が出来るので、胸やけ、もたれ、むかつきにもすぐれた効果を発揮します。

用法について

Q.ガスター10の効果の早い服用方法はありますか?
(36歳男)
A.副作用や、症状の悪化を、引き起こす可能性もございますので、用法は必ずお守り下さい。また飲み忘れた場合は、1回とばして次の服用時間まで飲まないでください。絶対に2回分を一度に飲んではいけません。誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください。医師の指示なしに、自分の判断で飲むのを止めないでください。

副作用について

Q.薬に敏感に反応してしまう体質なんですが、ガスター10を服用すると、便秘気味になるのですが、これはやはり副作用なのでしょうか?また他にはどんな副作用がありますか? (29歳女)
A.ガスター10を服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し医師又は薬剤師に相談して下さい。皮膚の発疹・発赤、かゆみ、はれ、脈のみだれ、気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん)、気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。また次の症状があらわれることがあります。このような症状の持続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、医師又は薬剤師に相談して下さい。便秘、軟便、下痢、口のかわき。副作用や症状の悪化の原因となりますので、用法、用量をお守り下さい。誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は、直ちに服用を中止し、医師又は薬剤師に相談して下さい。

必ずお読みください! 医薬品をご購入の方へ

商品名:ガスター10【第1類医薬品】

これは医薬品です。ご購入の前に、ご自身で必ず注意書き等をお読みになり、内容について了承したうえで、ご注文ください。 この商品は通販できるみんなのお薬が販売しています。 ご不明点、ご質問は、 通販できるみんなのお薬までご連絡ください。

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)

1.次の人は服用しないで下さい。

(1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば,発疹・発赤,かゆみ,のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人

(2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人

血液の病気,腎臓・肝臓の病気,心臓の病気,胃・十二指腸の病気,ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気,ステロイド剤,抗生物質,抗がん剤,アゾール系抗真菌剤

(白血球減少,血小板減少等を起こすことがあります)

(腎臓・肝臓の病気を持っている場合には,薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります)

(心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には,心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります)

(胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は,ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので,重複服用に気をつける必要があります)

(アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します)

(3)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人

(本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります)

(4)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上)

(5)妊婦又は妊娠していると思われる人

2.本剤を服用している間は,次の医薬品を服用しないで下さい。

他の胃腸薬

3.授乳中の人は本剤を服用しないか,本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。

■相談すること

1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談して下さい。

(1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人

(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人

(3)高齢者(65歳以上)

(一般に高齢者は,生理機能が低下していることがあります)

(4)次の症状のある人

のどの痛み,咳及び高熱(これらの症状のある人は,重篤な感染症の疑いがあり,血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると,本剤の服用によって症状が増悪し,また,本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります),原因不明の体重減少,持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります)

2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。

関係部位症状
皮膚発疹・発赤,かゆみ,はれ
循環器脈のみだれ
精神神経系気がとおくなる感じ,ひきつけ(けいれん)
その他気分が悪くなったり,だるくなったり,発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。

まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。

症状の名称症状
ショック(アナフィラキシー)服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
中毒性表皮壊死融解症高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
横紋筋融解症手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入らない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。
肝機能障害発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
腎障害発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
間質性肺炎階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
血液障害のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。

3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。

4.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強がみられた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。

便秘,軟便,下痢,口のかわき

◆当医薬品を購入する上で薬剤師、登録販売者に相談したいことがありましたらお問い合わせ内容を記載してください。

※相談内容がある場合は購入手続きまで出来ますが、相互に質問が無いことを確認後に販売、発送になります。ご了承ください。

特に無し ある

相談内容

このページの注意事項を読み、内容を理解したうえで購入します。
◆「してはいけないこと」に該当する項目はありません。
◆「相談すること」に該当する項目はありません。
◆ 用法・用量を守って使用します。
◆ 「使用者」が使用します。「使用者」以外の人に譲ったり、使わせたりしません。
◆ 購入した医薬品を販売いたしません。
注)上記に該当する場合には、相談内容を入力してください。

送料無料 一部地域は除きます。
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