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アシノンZカプセル
第1類医薬品

カプセル

46カプセル

メーカー価格:¥838
現在取扱なし

512カプセル

メーカー価格:¥1,314
現在取扱なし
他のタイプの
濫用のおそれあり
ステロイド配合
抗生物質配合
ピリン系
ご使用方法年齢性別を指定
  • 特徴・効能・効果
  • 用法・用量
  • 成分・分量・添加物
  • 保管および取扱上の注意
  • 消費者相談窓口・販売元
特徴

アシノンZは,胃酸の分泌をコントロールするニザチジン(H2ブロッカー薬)を含んだ胃腸薬です。胃酸の出過ぎによる症状(胸やけ,むかつき,胃痛,もたれ)によく効き,胃粘膜の修復を早めます。

効能・効果

胸やけ,むかつき,胃痛,もたれ
(本剤は,胃のヒスタミンH2受容体に拮抗する薬を含んでいます。)

効能・効果に記載以外の症状では,本剤を服用しないでください。

  • 成人(15才以上,80才未満)
  • 1カプセル
  • 2回まで
  • 小児(15才未満)
  • 服用しないでください。
  • 高齢者(80才以上)
  • 服用しないでください。
  • 服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は,もう1カプセル服用してください。症状が治まった場合は,服用を止めてください。3日間服用しても症状の改善がみられない場合は,服用を止めて,医師又は薬剤師に相談してください。2週間を超えて続けて服用しないでください。

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手のとどかない所に保管してください。
(3)他の容器に入れかえないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。

1カプセル中

ニザチジン

75mg

添加物

トウモロコシデンプン,アルファー化デンプン,ポビドン,クロスカルメロースナトリウム(クロスCMC-Na),タルク,ジメチルポリシロキサン,ゼラチン,ラウリル硫酸ナトリウム,酸化チタン

会社名:ゼリア新薬工業株式会社
住所:〒103-8351 東京都中央区日本橋小舟町10-11
問い合わせ先:お客様相談室
電話:03-3661-2080
受付時間:9:00〜17:50(土・日・祝日を除く)
その他:ホームページ http://www.zeria.co.jp

販売元:ゼリア新薬工業
商品公式ページ
でよくある質問
効果について
Q.アシノンZはストレスから来る胃痛には効果はありますか?またいがムカムカする様な症状などにも効いてくれるのでしょうか? (37歳男性)
A.『アシノンZ』は、胃酸の分泌をコントロールするニザチジン(H2ブロッカー薬)を含んだ胃腸薬です。胃酸の出過ぎによる症状(胸やけ,むかつき,胃痛,もたれ)によく効き,胃粘膜の修復を早めます。ストレスで胃が痛い方などに大変効果的です。
回答日:'15/8/22
Q.アシノンZカプセルは、胸やけ、むかつきに効果があるとの事ですが、食べ過ぎなどの胸やけなどには効果はあるのでしょうか? (35歳男性)
A.はい。アシノンZは、胃酸分泌の抑制作用に加え、胃の運動を促進して胃もたれなどの不快症状を改善する作用、入口に働く筋圧を高め胃酸の逆流を防ぐ作用を併せ持つのが特長です。食べ過ぎでの胸やけや、胃もたれ、はき気などの症状の方などに効果的です。
回答日:'15/8/22
用法について
Q.アシノンZカプセルを服用したのを忘れて、ビールを飲んでしまいました。効果は無くなってしまうんですか?もう一度服用した方がいいのでしょうか? (46歳男性)
A.使用上の注意点としては。本剤を使用の際は、アルコール飲料の摂取は控えてください。
守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。
回答日:'15/8/22
Q.軽い胃痛なのですが、説明書通り服用の仕方は、必ず1日2回服用するのですか?1回目で痛みが無くなった場合は2回目は服用しなくていいのですか? (33歳男性)
A.胸やけ,むかつき,胃痛,もたれの症状があらわれた時,次の1回の量を,水又はお湯で服用してください。成人の場合(15才以上,80才未満)1日に1錠2回まで。小児(15才未満)は服用しないでください。高齢者(80才以上)も服用しないでください。症状が治まった場合は,服用を止めてください。3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止め、医師又は薬剤師に相談してください。2週間を超えて続けて服用しないでください。
回答日:'15/8/22
副作用について
Q.アシノンZカプセルの副作用などがある場合は教えてください。 (31歳男性)
A.服用後に、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますで、直ちに服用を中止し、医師又は薬剤師に相談して下さい。

*関係部位:症状
皮膚:発疹・発赤,かゆみ,のど・まぶた・口唇等のはれ
精神神経系:頭痛,眠気,めまい,手足・口のしびれ,混乱感

まれに本剤や他の同じ作用の薬の服用により,次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。

*症状の名称:症状
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。
血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたの裏が白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。
回答日:'15/8/22

必ずお読みください! 医薬品をご購入の方へ

商品名:アシノンZカプセル【第1類医薬品】

これは医薬品です。ご購入の前に、ご自身で必ず注意書き等をお読みになり、内容について了承したうえで、ご注文ください。 この商品は通販できるみんなのお薬が販売しています。 ご不明点、ご質問は、 通販できるみんなのお薬までご連絡ください。

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)

1.次の人は服用しないでください

(1)ニザチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば,発疹・発赤,かゆみ,のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。
(2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。

血液の病気,腎臓・肝臓の病気,胃・十二指腸の病気,ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気,ステロイド剤,抗生物質,抗がん剤,アゾール系抗真菌剤

(白血球減少,血小板減少等を起こすことがあります。)

(腎臓・肝臓の病気を持っている場合には,薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります。)

(胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は,ニザチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので,重複服用に気をつける必要があります。)

(3)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人。

(本剤を服用するとさらに血球数等が減少する場合があります。)

(4)小児(15才未満)及び高齢者(80才以上)。
(5)妊婦又は妊娠していると思われる婦人並びに授乳婦。

2.本剤を服用している間は,次の医薬品を服用しないでください

他の胃腸薬

■相談すること

1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください

(1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人。
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(3)高齢者(65才以上)。

(一般に高齢者は,生理機能が低下していることがあります。)

(4)次の症状のある人。

のどの痛み,咳及び高熱

(これらの症状のある人は,重篤な感染症の疑いがあり,血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると,本剤の服用によって症状が増悪し,また本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります。)

原因不明の体重減少,持続性の腹痛

(他の病気が原因であることがあります。)

2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談してください

関係部位
症状
皮膚
発疹・発赤,かゆみ,のど・まぶた・口唇等のはれ
精神神経系
頭痛,眠気,めまい,手足・口のしびれ,混乱感

まれに本剤や他の同じ作用の薬の服用により,次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

症状の名称
症状
ショック(アナフィラキシー)
服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)
高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
中毒性表皮壊死融解症
高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
肝機能障害
発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。
血液障害
のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたの裏が白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。

3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談してください

4.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談してください

便秘,下痢,口のかわき,はきけ

◆当医薬品を購入する上で薬剤師、登録販売者に相談したいことがありましたらお問い合わせ内容を記載してください。

※相談内容がある場合は購入手続きまで出来ますが、相互に質問が無いことを確認後に販売、発送になります。ご了承ください。

特に無し ある

相談内容

このページの注意事項を読み、内容を理解したうえで購入します。
◆「してはいけないこと」に該当する項目はありません。
◆「相談すること」に該当する項目はありません。
◆ 用法・用量を守って使用します。
◆ 「使用者」が使用します。「使用者」以外の人に譲ったり、使わせたりしません。
◆ 購入した医薬品を販売いたしません。
注)上記に該当する場合には、相談内容を入力してください。

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