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アシノンZ胃腸内服液
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アシノンZ胃腸内服液 3本

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注意点

  • 濫用の恐れあり
  • ステロイド配合
  • ピリン系
  • 抗生物質配合
特徴

効能・効果

胸やけ,むかつき,胃痛,もたれ
(本剤は,胃のヒスタミンH2受容体に拮抗する薬を含んでいる。)

効能・効果に記載以外の症状では,本剤を服用しないこと。

用法・用量

胸やけ,むかつき,胃痛,もたれの症状があらわれた時,次の1回の量を服用する。

年齢 1回量1日服用回数
成人(15才以上,80才未満)1瓶(30mL)2回まで
小児(15才未満)服用しないこと。
高齢者(80才以上)服用しないこと。
・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は,もう1瓶(30mL)服用する。・症状が治まった場合は,服用を止めること。・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は,服用を止めて,医師又は薬剤師に相談すること。・2週間を超えて続けて服用しないこと。

用法関連注意

(1)定められた用法・用量を厳守すること。
(2)本剤を服用の際は,アルコール飲料の摂取は控えること。

保管上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。
(2)小児の手のとどかない所に保管すること。
(3)他の容器に入れかえないこと。(誤用の原因になったり品質が変わることがある。)
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。

成分・分量

1瓶(30mL)中

ニザチジン

75mg

添加物

エリスリトール,還元麦芽糖水アメ,スクラロース,アセスルファムカリウム,トレハロース,ブチルパラベン,クエン酸ナトリウム,香料,エタノール,バニリン,pH調節剤2成分

注意事項

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる)

1.次の人は服用しないこと

(1)ニザチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば,発疹・発赤,かゆみ,のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。

(2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。

血液の病気,腎臓・肝臓の病気,胃・十二指腸の病気,ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気,ステロイド剤,抗生物質,抗がん剤,アゾール系抗真菌剤

(白血球減少,血小板減少等を起こすことがある。)

(腎臓・肝臓の病気を持っている場合には,薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがある。)

(胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は,ニザチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので,重複服用に気をつける必要がある。)

(3)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人。

(本剤を服用するとさらに血球数等が減少する場合がある。)

(4)小児(15才未満)及び高齢者(80才以上)。

(5)妊婦又は妊娠していると思われる婦人並びに授乳婦。

2.本剤を服用している間は,次の医薬品を服用しないこと

他の胃腸薬

■相談すること

*重篤な消化器疾患を見過ごすおそれがありますので,医師の診療を受けること。

1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談すること

(1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人。

(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。

(3)高齢者(65才以上)。

(一般に高齢者は,生理機能が低下していることがある。)

(4)次の症状のある人。

のどの痛み,咳及び高熱

(これらの症状のある人は,重篤な感染症の疑いがあり,血球数減少等の血液異常が認められることがある。服用前にこのような症状があると,本剤の服用によって症状が増悪し,また本剤の副作用に気づくのが遅れることがある。)

原因不明の体重減少,持続性の腹痛

(他の病気が原因であることがある。)

2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この製品を持って医師又は薬剤師に相談すること

関係部位症状
皮膚発疹・発赤,かゆみ,のど・まぶた・口唇等のはれ
精神神経系頭痛,眠気,めまい,手足・口のしびれ,混乱感

まれに本剤や他の同じ作用の薬の服用により,次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けること。

症状の名称症状
ショック(アナフィラキシー)服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
中毒性表皮壊死融解症高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
肝機能障害発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。
血液障害のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたの裏が白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。

3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は,直ちに服用を中止し,この製品を持って医師又は薬剤師に相談すること

4.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この製品を持って医師又は薬剤師に相談すること

便秘,下痢,口のかわき,はきけ

消費者相談窓口

会社名:ゼリア新薬工業株式会社
住所:東京都中央区日本橋小舟町10-11
問い合わせ先:お客様相談室
電話:03-3661-2080
受付時間:9:00〜17:50(土・日・祝日を除く)

アシノンZ胃腸内服液のみんなの質問

効果について

Q.最近よく耳にするのですがアシノンZ胃腸内服薬とはどんなお薬でしょうか?効果が知りたいです。どんな症状に有効かも教えてください。
A.胃酸の出過ぎによる症状によく効き、胃粘膜の修復を早めるお薬です。 このお薬はH2ブロッカーと呼ばれています。 内服液、錠剤、カプセルとありますので自分に合ったものをお選びになると良いでしょう。 胃の不快な症状(胸やけ、むかつき、胃痛、もたれ)は、食べすぎ、飲みすぎ、疲労、ストレスなどにより体内でつくられるヒスタミンが、胃粘膜にあるH2受容体を刺激することにより、胃酸の分泌が盛んになり引き起こされています。 アシノンZには、H2受容体拮抗剤(H2ブロッカー薬)である、ニザチジンという成分を配合しています。 ニザチジンが、ヒスタミンより先に胃粘膜のH2受容体と結びつくことで、余分な胃酸の分泌を抑え、すみやかに胃の不快な症状(胸やけ、むかつき、胃痛、もたれ)を改善してくれるのです。 第一類医薬品になりますので効果の強いお薬です。 ご購入の際は薬剤師への相談をすると良いと思います。

用法について

Q.胃腸が弱く、胃薬が手放せません。
アシノンZ胃腸内服薬はどのくらいのペースで服用すればよいのでしょうか?
A.アシノンZ胃腸内服薬は内服液、錠剤、カプセルとありますが、どれも一回1錠(1本)になります。
一日の服用回数は2回までとなりますが、服用のタイミングは胸焼け、むかつき、胃もたれ、胃痛等の症状が出た時に飲むのが良いです。
2回目服用のタイミングは一回目を服用してから8時間以上経っても改善が見られない時のみになります。
服用回数は必ず守ってください。
本剤を服用した際は、アルコール飲料の摂取を控えてください。
症状が治まった場合は服用をやめてください。
3日間服用して症状の改善が見られない場合は服用をやめ、医師、薬剤師への相談をしてください。
2週間を超えて続けての服用はおやめください。

普段から胃痛のある方には比較的効果の早い内服液がオススメです。
錠剤を一錠程度持ち歩いておくというのも良いと思います。

副作用について

Q.アシノンZ胃腸内服薬という胃腸薬についてです。
第一類医薬品なので効き目の高いお薬と思っていますが、副作用はありますか?
胃痛がよくあるので服用したいのですが、副作用の出やすい体質なのでちょっと心配です。
A.副作用として報告されているものは、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等の腫れ、また精神神経系では頭痛、眠気、めまい、手足・口のしびれ、混乱感があるとされています。

副作用は人によって症状がある人、ない人といますので、まずは薬剤師等への相談をオススメします。

アシノンZ胃腸内服薬、同成分のお薬には稀に重篤な症状がおこることがあります。
ショック、皮膚粘膜眼症候群、中毒性表皮懐死症、肝機能障害、血液障害
これらの症状が出た場合は直ちに医師の診療を受けてください。

他にも便秘、下痢、吐き気、口の乾きなどの副作用が見られることがございます。

必ずお読みください! 医薬品をご購入の方へ

商品名:アシノンZ胃腸内服液【第1類医薬品】

これは医薬品です。ご購入の前に、ご自身で必ず注意書き等をお読みになり、内容について了承したうえで、ご注文ください。 この商品は通販できるみんなのお薬が販売しています。 ご不明点、ご質問は、 通販できるみんなのお薬までご連絡ください。

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる)

1.次の人は服用しないこと

(1)ニザチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば,発疹・発赤,かゆみ,のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。

(2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。

血液の病気,腎臓・肝臓の病気,胃・十二指腸の病気,ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気,ステロイド剤,抗生物質,抗がん剤,アゾール系抗真菌剤

(白血球減少,血小板減少等を起こすことがある。)

(腎臓・肝臓の病気を持っている場合には,薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがある。)

(胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は,ニザチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので,重複服用に気をつける必要がある。)

(3)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人。

(本剤を服用するとさらに血球数等が減少する場合がある。)

(4)小児(15才未満)及び高齢者(80才以上)。

(5)妊婦又は妊娠していると思われる婦人並びに授乳婦。

2.本剤を服用している間は,次の医薬品を服用しないこと

他の胃腸薬

■相談すること

*重篤な消化器疾患を見過ごすおそれがありますので,医師の診療を受けること。

1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談すること

(1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人。

(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。

(3)高齢者(65才以上)。

(一般に高齢者は,生理機能が低下していることがある。)

(4)次の症状のある人。

のどの痛み,咳及び高熱

(これらの症状のある人は,重篤な感染症の疑いがあり,血球数減少等の血液異常が認められることがある。服用前にこのような症状があると,本剤の服用によって症状が増悪し,また本剤の副作用に気づくのが遅れることがある。)

原因不明の体重減少,持続性の腹痛

(他の病気が原因であることがある。)

2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この製品を持って医師又は薬剤師に相談すること

関係部位症状
皮膚発疹・発赤,かゆみ,のど・まぶた・口唇等のはれ
精神神経系頭痛,眠気,めまい,手足・口のしびれ,混乱感

まれに本剤や他の同じ作用の薬の服用により,次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けること。

症状の名称症状
ショック(アナフィラキシー)服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
中毒性表皮壊死融解症高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
肝機能障害発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。
血液障害のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたの裏が白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。

3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は,直ちに服用を中止し,この製品を持って医師又は薬剤師に相談すること

4.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この製品を持って医師又は薬剤師に相談すること

便秘,下痢,口のかわき,はきけ

◆当医薬品を購入する上で薬剤師、登録販売者に相談したいことがありましたらお問い合わせ内容を記載してください。

※相談内容がある場合は購入手続きまで出来ますが、相互に質問が無いことを確認後に販売、発送になります。ご了承ください。

特に無し ある

相談内容

このページの注意事項を読み、内容を理解したうえで購入します。
◆「してはいけないこと」に該当する項目はありません。
◆「相談すること」に該当する項目はありません。
◆ 用法・用量を守って使用します。
◆ 「使用者」が使用します。「使用者」以外の人に譲ったり、使わせたりしません。
◆ 購入した医薬品を販売いたしません。
注)上記に該当する場合には、相談内容を入力してください。

送料無料 一部地域は除きます。
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