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ファモチジン錠クニヒロ
ファモチジン錠クニヒロ
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セルフメディケーション税制対象

ファモチジン錠クニヒロ 6錠

  • △ 在庫小使用期限:9カ月以上の商品を送付いたします。

メーカー価格:¥1,058

1個あたり¥1,008

合計:¥1,008(本体価格 ¥933)


ファモチジン錠クニヒロ 12錠

  • △ 在庫小使用期限:9カ月以上の商品を送付いたします。

12回分

メーカー価格:¥1,706

1個あたり¥888

合計:¥888(本体価格 ¥822)


こんなことで悩んでいませんか?

注意点

  • 濫用の恐れあり
  • ステロイド配合
  • ピリン系
  • 抗生物質配合
特徴

ファモチジン錠「クニヒロ」は,H2ブロッカー薬のファモチジンを含有する胃腸薬です。過剰な胃酸の分泌を抑制し,胃粘膜の修復を早め,胃痛,胸やけ,もたれ,むかつきの症状を緩和します。

効能・効果

胃痛,胸やけ,もたれ,むかつき
(本剤は,胃のヒスタミンH2受容体に拮抗する薬を含んでいます)

効能・効果に記載以外の症状では,本剤を服用しないでください。

用法・用量

胃痛,胸やけ,もたれ,むかつきの症状があらわれたとき,次の量を,水またはお湯でかまずに服用してください。

- -
年齢1回量1日服用回数
成人(15歳以上80歳未満)1錠2回(2錠)まで
小児(15歳未満)服用しないこと
高齢者(80歳以上)服用しないこと

●服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は,もう1錠服用してください。
●症状が治まった場合は,服用を止めてください。
●3日間服用しても症状の改善がみられない場合は,服用を止めて,医師または薬剤師に相談してください。
●2週間を超えて続けて服用しないでください。

用法関連注意

(1)用法・用量を厳守してください。
(2)本剤を服用の際は,アルコール飲料の摂取は控えてください。
 (薬はアルコール飲料と併用しないのが一般的です)

保管上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)誤用をさけ,品質を保持するために他の容器に入れかえないでください。
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。

成分・分量

1錠中

ファモチジン

10mg

添加物

乳糖水和物,トウモロコシデンプン,セルロース,ヒドロキシプロピルセルロース,ヒプロメロース,マクロゴール,酸化チタン,白糖,タルク,アラビアゴム,ポビドン,カルナウバロウ,ステアリン酸マグネシウム

注意事項

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)

1.次の人は服用しないでください。

(1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば,発疹・発赤,かゆみ,のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。

(2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。

血液の病気,腎臓・肝臓の病気,心臓の病気,胃・十二指腸の病気,ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気,ステロイド剤,抗生物質,抗がん剤,アゾール系抗真菌剤

(白血球減少,血小板減少等を起こすことがあります)

(腎臓・肝臓の病気を持っている場合には,薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります)

(心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には,心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります)

(胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は,ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので,重複服用に気をつける必要があります)

(アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します)

(3)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人。

(本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります)

(4)小児(15歳未満)および高齢者(80歳以上)。

(5)妊婦または妊娠していると思われる人。

2.本剤を服用している間は,次の医薬品を服用しないでください。

他の胃腸薬

3.授乳中の人は本剤を服用しないか,本剤を服用する場合は授乳を避けてください。

■相談すること

1.次の人は服用前に医師または薬剤師に相談してください。

(1)医師の治療を受けている人または他の医薬品を服用している人。

(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。

(3)高齢者(65歳以上)。

(一般に高齢者は,生理機能が低下していることがあります)

(4)次の症状のある人。

のどの痛み,咳および高熱(これらの症状のある人は,重篤な感染症の疑いがあり,血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると,本剤の服用によって症状が増悪し,また,本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります),原因不明の体重減少,持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります)

2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。

関係部位症状
皮膚発疹・発赤,かゆみ,はれ
循環器脈のみだれ
精神神経系気がとおくなる感じ,ひきつけ(けいれん)
その他気分が悪くなったり,だるくなったり,発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。

まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

症状の名称症状
ショック(アナフィラキシー)服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
中毒性表皮壊死融解症高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
横紋筋融解症手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。
肝機能障害発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。
腎障害発熱,発疹,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。
血液障害のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。
間質性肺炎階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。

3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は,直ちに服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。

4.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続または増強がみられた場合には,服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。

便秘,軟便,下痢,口のかわき

消費者相談窓口

会社名:皇漢堂製薬株式会社
問い合わせ先:お客様相談窓口
電話:フリーダイヤル 0120-023520
受付時間:平日9:00〜17:00(土,日,祝日を除く)

ファモチジン錠クニヒロのみんなの質問

効果について

Q.ファモチジン錠クニヒロというお薬についてです。
いつも服用している胃薬が欠品しているので他を探しています。
ファモチジン錠クニヒロを服用してみようと思うのですが、どんな胃薬ですか?
(27歳女)
A.ファモチジン錠クニヒロはH2ブロッカー薬のファモジンを含有する胃腸薬になります。
ファモジンとはヒスタミンH2(胃酸の分泌を促す物質)のはたらきを強力に抑える作用や止血作用のある薬で、代表的な消化性潰瘍(かいよう)の攻撃因子抑制剤です。
過剰な胃酸の分泌を抑制し、胃粘膜の修復を早め、胃痛、胸焼け、もたれ、むかつきの症状を緩和します。

食事に含まれている脂肪やコーヒーに含まれているカフェイン、それから酒のアルコールなど、これが原因で、胃の回りである胃壁が傷ついてしまいます。そうすることで、過剰に胃の粘膜が増えてしまうことで、どうしてもチクチクするような胃の痛みが出てくるわけです。
この痛みを解消するために、勘違いをして鎮痛剤などを服用し、より胃の粘膜が活発になるというケースもあるため、十分に気を付けて薬を服用してください。

ファモチジンを服用することで、胃の中で吸収され、次第に過剰に分泌した胃酸を正常に戻してくれます。そうすることで、今まで悩んでいた「胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき」などのチクチクするような痛みを改善してくれるわけです。

ファモチジン錠クニヒロは第一類医薬品です。
詳しい説明は薬剤師に聞くのもよいでしょう。

用法について

Q.胃痛持ちです。ファモチジン錠クニヒロというお薬を服用したいのですが、年齢制限はあるのでしょうか?
(67歳男)
A.ファモチジン錠クニヒロには服用に関しての年齢制限がございます。
小児(15歳未満)、80歳以上(高齢者)は服用ができません。
但し、65歳以上の場合は服用前に薬剤師へ相談してください。

服用のタイミングは胃痛、胸焼け、もたれ、むかつきの症状があらわれた時から始めてください。
一回一錠、一日二回までです。
2回目の服用タイミングは、一回目を服用してから8時間以上経っても症状が治まらない場合によります。
症状が治まった場合は服用を止めてください。

副作用について

Q.ファモチジン錠クニヒロという胃薬についての質問です。
副作用など、服用で気をつけることはありませんか? (27歳男)
A.ファモチジン錠クニヒロを服用して起こりうる副作用は下記の通りです。
発疹、発赤、かゆみ、腫れ、脈のみだれ、気が遠くなる、ひきつけ、けいれん、だるさ、喉の痛み

稀に重篤な症状があらわれる場合がありますので、症状があった場合は服用を止めて医師の診療を受けてください。
添付説明書の通りに服用していればまず副作用の症状があらわれることもないと思います。
しかしながら、人によっては配合成分で過敏に反応を示す方もいらっしゃいますので心配な方は、必ず薬剤師へ相談をしてください。

必ずお読みください! 医薬品をご購入の方へ

商品名:ファモチジン錠クニヒロ【第1類医薬品】

これは医薬品です。ご購入の前に、ご自身で必ず注意書き等をお読みになり、内容について了承したうえで、ご注文ください。 この商品は通販できるみんなのお薬が販売しています。 ご不明点、ご質問は、 通販できるみんなのお薬までご連絡ください。

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)

1.次の人は服用しないでください。

(1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば,発疹・発赤,かゆみ,のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。

(2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。

血液の病気,腎臓・肝臓の病気,心臓の病気,胃・十二指腸の病気,ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気,ステロイド剤,抗生物質,抗がん剤,アゾール系抗真菌剤

(白血球減少,血小板減少等を起こすことがあります)

(腎臓・肝臓の病気を持っている場合には,薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります)

(心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には,心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります)

(胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は,ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので,重複服用に気をつける必要があります)

(アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します)

(3)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人。

(本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります)

(4)小児(15歳未満)および高齢者(80歳以上)。

(5)妊婦または妊娠していると思われる人。

2.本剤を服用している間は,次の医薬品を服用しないでください。

他の胃腸薬

3.授乳中の人は本剤を服用しないか,本剤を服用する場合は授乳を避けてください。

■相談すること

1.次の人は服用前に医師または薬剤師に相談してください。

(1)医師の治療を受けている人または他の医薬品を服用している人。

(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。

(3)高齢者(65歳以上)。

(一般に高齢者は,生理機能が低下していることがあります)

(4)次の症状のある人。

のどの痛み,咳および高熱(これらの症状のある人は,重篤な感染症の疑いがあり,血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると,本剤の服用によって症状が増悪し,また,本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります),原因不明の体重減少,持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります)

2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。

関係部位症状
皮膚発疹・発赤,かゆみ,はれ
循環器脈のみだれ
精神神経系気がとおくなる感じ,ひきつけ(けいれん)
その他気分が悪くなったり,だるくなったり,発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。

まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

症状の名称症状
ショック(アナフィラキシー)服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
中毒性表皮壊死融解症高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
横紋筋融解症手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。
肝機能障害発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。
腎障害発熱,発疹,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。
血液障害のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。
間質性肺炎階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。

3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は,直ちに服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。

4.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続または増強がみられた場合には,服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。

便秘,軟便,下痢,口のかわき

◆当医薬品を購入する上で薬剤師、登録販売者に相談したいことがありましたらお問い合わせ内容を記載してください。

※相談内容がある場合は購入手続きまで出来ますが、相互に質問が無いことを確認後に販売、発送になります。ご了承ください。

特に無し ある

相談内容

このページの注意事項を読み、内容を理解したうえで購入します。
◆「してはいけないこと」に該当する項目はありません。
◆「相談すること」に該当する項目はありません。
◆ 用法・用量を守って使用します。
◆ 「使用者」が使用します。「使用者」以外の人に譲ったり、使わせたりしません。
◆ 購入した医薬品を販売いたしません。
注)上記に該当する場合には、相談内容を入力してください。

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