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目の医薬品一覧

全110件中 1件~10件
1.
仕事でもプライベートでも目を酷使するあなたに!
サンテFX Vプラスは,ビタミン・アミノ酸などの栄養成分をはじめ,7種の有効成分を充実配合。
目に栄養を与え,組織代謝を促進し,目の疲れ・充血を効果的に改善します。
さらに,突き抜ける爽快感が瞳に冴えわたり,瞳をリフレッシュ!!
栄養爽快系目薬サンテFX Vプラスが,働き続けるあなたの瞳をサポートします。
2.
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  • 9錠
  • 3日分
  • ¥0~
●アリナミンEXプラスは,「タケダ」が開発したビタミンB1誘導体 フルスルチアミン,ビタミンB6,ビタミンB12を配合し,「目の疲れ」「肩こり」「腰の痛み」などのツライ症状にすぐれた効果をあらわします。
●補酵素(コエンザイムA)となってエネルギーの産生に重要な働きをするパントテン酸カルシウム,体のすみずみの血液循環を改善するビタミンEを配合しています。
●服用しやすい黄色の糖衣錠です。
3.
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  • 60錠
  • 30日分
  • ¥1,173~
チョコラBBプラスは,肌あれ,にきび,口内炎の緩和と,疲れた時に効果的なビタミン剤です。
吸収にすぐれた活性型ビタミンB2が,細胞の新陳代謝を助けて皮膚・粘膜の症状を改善します。また,バランスよく配合した5種類のビタミンB群が,食事から摂取した栄養素を効率よくエネルギーに変換して毎日の疲れをケアします。
肌あれと疲れた時には小型でのみやすい錠剤のチョコラBBプラスがよく効きます。
4.
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  • 45錠
  • 15日分
  • ¥2,235~
●アリナミンEXゴールドは,「タケダ」が開発したエネルギー産生に重要な働きをするビタミンB1誘導体 フルスルチアミン,神経の機能維持に関与する活性型ビタミンB6 ピリドキサールリン酸エステル水和物,末梢神経修復に関与する活性型ビタミンB12 メコバラミンを配合し,「つらい目の疲れ」「肩・首すじのこり」「腰の痛み」などの症状にすぐれた効果をあらわします。
●体のすみずみの血液循環を改善する天然型ビタミンE,神経細胞などの再生に関与する葉酸を配合し,さらにガンマーオリザノールを配合しています。
●服用しやすい黄色の糖衣錠です。
5.
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  • 180錠
  • 60日分
  • ¥5,802~
肩こり,腰痛は,肩や腰に過度な負担がかかって起こります。同じ姿勢を続けたり,無理な姿勢をとることで,肩や腰の筋肉が硬くなったり,神経が傷ついて,コリや痛みを起こすことがあります。
ナボリンSには,筋肉疲労に効果のあるビタミンB1,血行不良を改善するビタミンE,末梢神経のキズを修復する活性型ビタミンB12(メコバラミン)が含まれています。また,メコバラミンの働きを強化する葉酸も配合し,“もんでも届かないコリ””として感じる肩こり,腰痛によく効きます。
6.
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  • 27錠
  • 9日分
  • ¥1,478~
パソコンやスマートフォン,タブレット端末の継続的な使用などからくる眼の奥の疲れ(眼精疲労)や肩こりは,血行不良や筋肉の緊張などが原因で生じる症状です。
キューピーコーワiプラスは,これらの症状を緩和するビタミンB1を身体へ取りこまれやすくした活性型ビタミンB1(ベンフォチアミン)を主成分として,末梢血管を拡張して血流量を増加させるヘプロニカート,オキソアミヂン末(ニンニク抽出成分),L-アスパラギン酸マグネシウム・カリウム,さらにはガンマ-オリザノール,シアノコバラミン,トコフェロールコハク酸エステルカルシウムといった7種類の成分を同時配合しています。
本剤をおのみになりますと,有効成分が血流に乗って補給され,エネルギー代謝を改善し,眼の奥の疲れや肩こりをラクにしてくれます。
7.
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  • 12mL
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  • ¥1,315~
サンテボーティエは,いつまでもみずみずしくクリアな瞳を求める方のための目薬です。
紫外線や排気ガスの多い現代の生活環境,寝不足,偏った食生活など,私たちの瞳は日々さまざまなストレスにさらされています。そうした影響が蓄積されて瞳の不快感などにつながることもあります。
サンテボーティエは疲れを癒し,充血のない健やかな瞳に近づけるために,瞳のターンオーバー(代謝)を促進するタウリンや,角膜を保護・保湿するコンドロイチン硫酸エステルナトリウム,目の中の筋肉の疲れを癒す赤いビタミンB12など5つの成分を最大濃度※配合しています。
 ※一般用眼科用薬製造承認基準の最大濃度配合
8.
ソフトサンティアは涙液に近い性質を持った人工涙液で,涙液不足に伴う目のかわき・異物感などの不快な症状を改善します。また,ソフトサンティアは,コンタクトレンズに対して何ら影響を及ぼさないことが確かめられていますので,すべてのタイプのコンタクトレンズ[ソフト・O2・ハード・ディスポーザブル(使い捨て)]を装着したまま点眼することができます。なお,ドライアイと診断された方などは,定期的に眼科を受診されることをおすすめします。
おススメ!

レンズを装着したまま使えます。防腐剤無添加の使い切りの目薬。
コンタクトレンズ装着で乾いた目に潤いを与えます。

9.
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  • 15mL
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  • ¥1,138~
10種の有効成分が効く
年齢や目の酷使による眼疲労,目のかすみに
〈作用〉
角膜の保護・涙の安定化…(1)ビタミンA(35,000単位 スマイル内最大量配合)・(2)コンドロイチン硫酸エステルナトリウム
栄養補給・新陳代謝促進…(3)ビタミンE・(4)ビタミンB6・(5)タウリン・(6)L-アスパラギン酸カリウム
ピント調節・炎症鎮静・充血除去…(7)ネオスチグミンメチル硫酸塩・(8)クロルフェニラミンマレイン酸塩・(9)イプシロン-アミノカプロン酸・(10)塩酸テトラヒドロゾリン
防腐剤(塩化ベンザルコニウム,ソルビン酸カリウムなど)を配合していません。
10.
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  • 12mL
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  • ¥727~
目の疲れは,目に負担がかかり過ぎることに起因します。
サンテFXネオは,疲れた目の組織代謝を促進し,目の疲れ・充血などに効果を発揮します。さらに,強い清涼感のあるさし心地で目の表面から爽快感が広がります。
目をリフレッシュさせたい!!そんなニーズに応える目薬です。

目の症状分類

目の不調

疲れ目:
 目を使いすぎると、ショボショボしたり、まぶたがピクピクしたり、焦点が合わせにくくなったりします。症状がひどいときは、首や肩がこったりします。一晩ぐっすり眠っても治らない目の疲れを眼精疲労といいます。眼鏡やコンタクトレンズが合わなかったり、テレビ、パソコン、スマートフォンなどの画面を長時間見たり、室内照明が適正な環境ではないときなどに疲れ目になります。疲れ目は目のピントを合わせる筋肉が疲労した状態です。35才を過ぎると目の調節機能が落ちてくるので、老眼が始まった人の目に負担がかかって疲れ目と感じます。
 目が疲れたら、十分な休憩や睡眠をとったり、目の周りを蒸しタオルなどで温めて血流をよくしたり、目を使う作業中には1時間ごとに目を休めるといいでしょう。OTC薬では、ビタミン類やピント調節機能を改善するネオスチグミンが配合されている点眼薬やビタミン剤が有効です。

かすみ目:
 目を酷使し続けると目の筋肉疲労やピント調節機能が低下して、焦点が合わないためにものがかすんで見えます。休養をとったり、ビタミンを補給するといいでしょう。白内障、ドライアイ、緑内障などでも目がかすみますが、この場合には専門の医療機関で相談するといいでしょう。

充血:
 何らかの刺激により炎症が起きたり、目を酷使して疲れ目になると、充血します。白目の表面を覆う薄い膜を結膜といい、この部分には細い血管が通っています。この血管が拡張してしまうために赤く見えます。白目の部分が真っ赤に見える場合は結膜下出血を起こしています。目を強く打ったり、こすったりして刺激を受けて結膜の血管が破れて出血している状態です。
 ドライアイ、結膜炎、花粉症など、充血を起こす原因はさまざまです。充血は、これらに対処するために、身体の防御機能が働いている状態なので、休養も含めたケアがいいでしょう。充血の原因に合ったOTC薬を選びましょう。

目の乾き(ドライアイ):
 目を守るのに欠かせない涙の分泌量が減ったり、量は十分でも涙の質が低下することによって、目の表面を潤す力が低下した状態をドライアイといいます。涙は水分とムチンという物質によって構成されており、両方のバランスの良い涙が質の良い涙です。ムチンは、水分を目の表面にとどまらせるなどの働きをします。ドライアイでは、涙の質が低下しているために、目の表面に傷がついたり、物の見やすさ(視機能)にも影響します。物がはっきり見えなくなったり、眼鏡やコンタクトレンズの度数は合っているのに見えにくかったりするなどの症状がでます。まばたきの回数が減ると涙の分泌が減り、目が乾燥します。冷暖房のきいた部屋では室内が乾燥しているので、目が乾きやすくなります。また、コンタクトレンズを長時間つけていると涙が角膜(黒目)に十分に行きわたらないために目が乾燥しやすくなります。このほか、加齢により涙の分泌量や質が低下したり、疾患や内服薬が原因になることもあります。アレルギー性結膜炎や紫外線なども原因になります。目が乾いたり、充血したり、視力障害を引き起こしたり、眼精疲労、肩こりといった症状を引き起こすことがあります。涙そのものの量を増やす薬や治療はありませんので、加湿器を使用したり、パソコンやテレビなどのモニターを見るときはこまめに休憩するといいでしょう。職場や自宅などでパソコンの画面をじっと見つめてしまう、いわゆるVDT(visual display terminal)作業では、まばたきが減少して目の乾燥の原因になります。デジタル端末の長時間にわたる使用も同様です。蒸しタオルなどで目の周囲を温めることもおすすめです。OTC薬では、防腐剤が入っていな人口涙液タイプの点眼薬がいいでしょう。

コンタクトレンズ着装時の不快感:
 コンタクトレンズのピントが合っていなかったり、レンズに汚れがついていたり、レンズが変形しているなどの原因でコンタクトレンズの装着時に不快感が生じることがあります。充血や痛み、しみる、かすむ、ゴロゴロするような異物感、目やにがでるといった症状が現れます。長時間の使用による角膜への負担・損傷、レンズの洗浄・消毒が不適切だったりすると細菌感染などが原因と考えられるので、コンタクトレンズは適正な使用方法を守るようにしましょう。軽度あるいは一時的な症状にはOTC薬が使用できます。

かゆみ:
 花粉症によるアレルギー性結膜炎、細菌やウィルスなどによる結膜炎で炎症が起きたり、ドライアイでもかゆみは生じます。また、コンタクトレンズの使用者もかゆみのトラブルはあり、かゆみの原因はさまざまです。
 目が炎症を起こしているので、冷えたタオルなどで目の周囲を冷やすといいでしょう。花粉症では、目に付着した花粉を洗い流すのもいいですが、水道水ではなく、人口涙液タイプの点眼薬を用いるといいです。洗眼液での洗いすぎには気をつけてください。かゆみの原因に合ったOTC薬を選びましょう。

結膜炎:
 アレルギー性、ウィルス性、細菌性の結膜炎があります。原因によらず、身体の防御機能が働いているために炎症(目がはれる)、充血、目やに、かゆみなどの症状が現れます。
 花粉やハウスダスト(主に住まいの中にあるダニやほこりなど)が引き起こすアレルギー性結膜炎の主な症状は、目のかゆみ、充血、涙目、目がゴロゴロするといった異物感、目やになどがあります。眼だけではなく、鼻水・鼻づまり、だるさ、頭痛などのアレルギー症状も現れます。花粉によるアレルギー性結膜炎は、季節性アレルギー性結膜炎ともいいます。代表的な花粉は、春はスギ・ヒノキ・ハンノキ、秋はカモガヤ・ブタクサ・ヨモギなどです。花粉ににさらされないといったケアでも症状を軽減できます。花粉の季節にはコンタクトレンズの使用を中断して眼鏡にするといいでしょう。ハウスダストは1年中室内にあるため、症状は1年を通してみられるため、通年性アレルギー性結膜炎ともいい、近年急増しています。ホコリの中には、ダニが生きていたり、ダニやゴキブリの死骸や糞が混じっていたり、ヒトやペットのフケや毛、カビが混じっています。これらが空中に舞い上がり、結膜にくっつくと、結膜炎になります。空気を吸い込んだ時に、鼻の粘膜にくっつくと、気管支ぜんそくの原因にもなります。ストレスも症状を悪化させるので、解消に努めましょう。OTC薬では、抗アレルギー成分を配合している点眼薬や内服薬などを用います。
 ウィルス性結膜炎は結膜にウィルスが感染して起こり、はやり目(流行性結膜炎)やプール熱(咽頭結膜熱)などがポピュラーです。他の人にも感染するため、家庭内感染や学校内での集団感染が起こることもあります。治療は専門の医療機関に相談しましょう。ウィルスに対する抵抗力をつけるため、十分に休養して体力を維持します。補助的に抗菌点眼薬や、ステロイド点眼薬を使用します。症状が治まってもすぐに治療をやめるのではなく、医師がいいというまでは治療を続けます。また、他の人への感染の予防対策は、手を流水やせっけんでよく洗う、休養をとって体力を落とさない、医師の許可がでるまでは学校等は休み、医師の許可が出るまではプールには入らない、人ごみに出かけない、タオルや洗面用具は患者と家族のものとは別々にするなどになります。
 細菌性結膜炎の症状は、目のかゆみ、目のゴロゴロ感、目やになどです。黄色ブドウ球菌などの感染で起こりますが、感染力が弱いので、人へ感染することはありません。抗菌剤を配合する点眼剤で改善します。

ものもらい:
 麦粒腫(ばくりゅうしゅ)ともいいます。まつ毛の毛根などに細菌感染することが原因です。まぶたに局所的な赤みが現れ、軽度の痛みやかゆみを伴います。炎症が強くなってくると、赤み、腫れ、痛みが強くなります。化膿が進むと腫れた部分から膿が出てくることがありますが、膿が出てしまえば、回復に向かいます。原因菌は黄色ブドウ球菌など、人の皮膚には常に存在している細菌ですが、目にケガをしたり、病気などで体の抵抗力が落ちているときに、汚い手で目をこすったりすると感染して発症することがあります。まぶたをこすったり、目に刺激を加えないように注意してください。ものもらいは体質的に起こりやすい場合がありますが、過労や睡眠不足などで体力が低下しているときに起こりやすいので疲労をさけ、睡眠を十分とるよう心掛けてください。OTC薬では、抗菌剤が配合されている点眼薬を用います。
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