乗り物酔い

乗り物酔いのお薬のおススメ!

乗り物酔い
おススメ!
持続性の乗り物酔い薬。予防には乗車船の30分前に服用。
1日1回でよく効く、こども用(7~14才)のカプセル剤。

乗り物酔いの医薬品一覧

全9件中 1件~9件
1.
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  • 3カプセル
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  • ¥375~
●アネロン「ニスキャップ」は,乗物酔いによるはきけ・めまい・頭痛といった症状の予防・緩和にすぐれた効果をあらわすカプセル剤です。
●効果が長く続く持続性製剤ですので、1日1回,乗物に乗る30分前の服用で効きめをあらわします。
●乗物酔いが起きてからでもすぐに服用すれば,乗物酔いによるはきけ・めまい・頭痛を緩和します。
2.
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  • 4カプセル
  • 4回分
  • ¥464~
●アネロン「キャップ」は、乗物酔いによるはきけ・めまい・頭痛といった症状を予防・緩和する、こども用のカプセル剤です。
●効果が長く続く持続性製剤ですので、1日1回、乗物に乗る30分前の服用で効きめをあらわします。
おススメ!

持続性の乗り物酔い薬。予防には乗車船の30分前に服用。
1日1回でよく効く、こども用(7~14才)のカプセル剤。

3.
トラベルミンは,乗りもの酔い症状の予防及び緩和に有効な,大人用の乗りもの酔い薬です。酔う心配がある場合,乗る30分前の服用により,乗りもの酔い症状が予防できます。また,酔ってしまった時でも,服用によって乗りもの酔い症状である「めまい」「吐き気」「頭痛」を改善し,旅行を楽しむことができます。
おススメ!

大人用の乗り物酔い薬。予防には乗る30分前に服用する錠剤。
酔ってしまった時もめまい・吐き気・頭痛を改善します。

4.
  •  
  • 6錠
  • 6回分
  • ¥905~
トラベルミンRは,乗りもの酔い症状の予防及び緩和に有効な乗りもの酔い薬です。
トラベルミンRは,眠気が比較的少なく,酔ってからでも効く成分を配合しています。バスや電車などで移動する間でも旅行を楽しんでいただけます。
トラベルミンRは,11歳以上のお子様から大人の方まで服用いただけます。
5.
  •  
  • 3錠
  • 3回分
  • ¥715~
●トラベルミン1は,1日1回1錠の服用で効果があります。1日中,楽しい旅行,快適な移動をお手伝いします。
●ラムネのようにサッと溶ける速崩タイプです。飛行機,車,船などでの移動中でも水なしで服用いただけます。
●酔ってからでも効く成分を配合しております。予防はもちろん乗りもの酔いによる吐き気やめまいをしずめる効果もあります。
6.
  •  
  • 6粒
  • 3回分
  • ¥474~
トラベルミン チュロップぶどう味は,乗りもの酔いによるめまい・吐き気などの症状を予防・緩和し,旅行やお出かけを快適で楽しいものにするためのお薬です。お子様が服用しやすいドロップタイプなので,出発前のあわただしいときや気分が悪くなったときでも,その場ですぐに服用できます。
7.
  •  
  • 6錠
  • 3回分
  • ¥474~
トラベルミン チュロップレモン味は,乗りもの酔いによるめまい・吐き気などの症状を予防・緩和し,旅行やお出かけを快適で楽しいものにするためのお薬です。お子様が服用しやすいドロップタイプなので,出発前のあわただしいときや気分が悪くなったときでも,その場ですぐに服用できます。
8.
  •  
  • 6錠
  • 3回分
  • ¥686~
トラベルミンファミリーは,乗りもの酔い症状の予防及び緩和に有効な乗りもの酔い薬です。
トラベルミンファミリーは,ラムネのようにフワッと溶ける速崩タイプなので,旅行中のバスや電車などの移動中でも水なしで服用できます。また,酔ってからでも効く成分を配合しているので,旅行を楽しんでいただけます。
トラベルミンファミリーひとつで,5歳以上のお子様から大人の方まで服用いただけます。
9.
  •  
  • 6錠
  • 3回分
  • ¥478~
トラベルミン・ジュニアは,乗りもの酔い症状の予防及び緩和に有効な,子供用の乗りもの酔い薬です。酔う心配がある場合,乗る30分前の服用により,乗りもの酔い症状が予防できます。また,酔ってしまった時でも,服用によって乗りもの酔い症状である「めまい」「吐き気」「頭痛」を改善し,旅行を楽しむことができます。

乗り物酔いの症状分類

乗り物酔い

 乗り物に乗っているときに、むかつき、冷や汗、顔面蒼白、吐き気が起こり、最終的には嘔吐に至る状態をいいます。
 船、自動車、電車、バス、飛行機などに乗っていると、連続的な揺れが内耳に加わります。このときに目から入る情報と内耳の平衡感覚と間にズレが生じ、脳内で混乱すると、症状が出ます。発症には、睡眠不足、胃腸障害、心理的要因(不安感)も内的因子も重要です。
 症状があらわれたら、喚起をよくし、衣服を楽にします。可能であれば、乗り物から降ります。嘔吐を繰り返すと脱水に至ることもありますので、注意が必要です。酔いやすい人は、乗り物に乗る前に酔い止め薬を服用します。
 乗り物酔いを防ぐには、空腹時や食事直後の乗車船はしない、十分な睡眠をとっておく、座席の場所など工夫もしましょう。バスなど大型車ではタイヤの上は避け、飛行機では主翼の近くを選び、船やフェリーでは中央の座席、乗用車では前の座席、電車は進行方向を向いて座るといいでしょう。

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