痔のお薬のおススメ!

いぼ痔・切れ痔
おススメ!
手を汚さず、衛生的に肛門内の患部に注入できる。
肛門外部の患部にも塗布できる。
いぼ痔・切れ痔
おススメ!
刺激が少ない軟膏が患部を保護。
痛みと痒みを緩和。

痔の医薬品一覧

全22件中 1件~10件
1.
ぶり返す肛門のかゆみ・痛みに
おススメ!

脱肛を伴う内痔核や外痔核には軟膏が最適です!
軟膏の中でもまずは少量から試せるオシリアがおススメです!

2.
1.4種の成分がはたらいて,痔による痛み・出血・はれ・かゆみにすぐれた効果を発揮します。
 ●プレドニゾロン酢酸エステルが出血,はれ,かゆみをおさえ,リドカインが痛み,かゆみをしずめます。
 ●アラントインが傷の治りをたすけ組織を修復するとともに,ビタミンE酢酸エステルが血液循環を改善し,痔の症状の緩和をたすけます。
2.肛門内部・外部の痔に使用できる携帯に便利な痔疾用薬です。
 ●患部や薬剤に直接手を触れず衛生的に注入できます。
3.刺激が少なく,なめらかですべりのよい油脂性基剤が傷ついた患部を保護します。
 ●患部を傷つけないように,容器先端(ノズル)を丸くしています。
 ●白色〜わずかに黄みをおびた白色の軟膏です。
3.
1.4種の成分がはたらいて,痔による痛み・出血・はれ・かゆみにすぐれた効果を発揮します。
 ●プレドニゾロン酢酸エステルが出血,はれ,かゆみをおさえ,リドカインが痛み,かゆみをしずめます。
 ●アラントインが傷の治りをたすけ組織を修復するとともに,ビタミンE酢酸エステルが血液循環を改善し,痔の症状の緩和をたすけます。
2.使いやすさを考え,なめらかですべりのよい油脂性基剤を使用しています。
 ●刺激が少なく,油脂性基剤が傷ついた患部を保護します。
 ●白色〜わずかに黄みをおびた白色の軟膏です。
4.
1.4種の成分がはたらいて,痔による痛み・出血・はれ・かゆみにすぐれた効果を発揮します。
 ●プレドニゾロン酢酸エステルが出血,はれ,かゆみをおさえ,リドカインが痛み,かゆみをしずめます。
 ●アラントインが傷の治りをたすけ組織を修復するとともに,ビタミンE酢酸エステルが血液循環を改善し,痔の症状の緩和をたすけます。
2.効果の発現をよくするため,体温ですみやかに溶ける油脂性基剤を用いて患部に直接作用するよう製剤設計しています。
 ●刺激が少なく挿入しやすい油脂性基剤が傷ついた患部を保護し,スムーズな排便をたすけます。
 ●アルミ容器に入った白色〜わずかに黄みをおびた白色の坐剤です。
5.
◆プリザエース注入軟膏Tは,つらい痛み・急な出血の痔に,痛みをおさえるリドカイン,出血をおさえる塩酸テトラヒドロゾリン,炎症をおさえるヒドロコルチゾン酢酸エステルなどの有効成分が作用し,すぐれた効果を発揮します。
◆肛門内側(肛門奥)の痔には注入,肛門外側の痔には塗布と,2通りの使用方法が選べます。患部や薬剤に直接手を触れず,衛生的に注入できます。
◆スーッとする心地良い使用感です。
6.
◆プリザS軟膏は,炎症をおさえるヒドロコルチゾン酢酸エステルなど,痔の治療に効果的な成分が配合されています。これらの成分が作用し,痔の症状である痛み・出血・はれ・かゆみを緩和します。
◆スーッとする心地良い使用感です。
7.
◆プリザS坐剤は,炎症をおさえるヒドロコルチゾン酢酸エステルなど,痔の治療に効果的な成分が配合されています。これらの成分が作用し,痔の症状である痛み・出血・はれ・かゆみを緩和します。
おススメ!

肛門内部の痔核付近にとどまって作用する。
痛み・出血・はれ・かゆみを緩和。

8.
抗炎症作用の顕著なヒドロコルチゾン酢酸エステルを始め,有効成分を軟膏状にして,使いやすい注入式容器に入れた痔疾用剤です。
■痛み・かゆみ
局所麻酔作用のあるリドカインで痛み・かゆみを鎮めます。
■はれ・出血
ヒドロコルチゾン酢酸エステルと酸化亜鉛で,出血を止め,はれを抑え,患部を保護します。
●ご使用の前に入浴又はぬるま湯を用い,ガーゼなどで患部をきれいにしますと,一層効果的です。
●排便時の痛みが激しい時は,1時間ほど前に注入しておきますと,排便時の痛みをやわらげ,便の通りをよくします。

■特長
効きめが速い:軟膏状の薬剤が直接患部にとどき,効きめが速くあらわれます。
2通りの使い方:患部が肛門内部(内痔)の場合は注入,患部が肛門外部(外痔)の場合は塗布してください。
衛生的:注入部が細く,スムーズに手を汚さずに自分で注入できます。
9.
◆プリザエース軟膏は,つらい痛み・急な出血の痔に,痛みをおさえるリドカイン,出血をおさえる塩酸テトラヒドロゾリン,炎症をおさえるヒドロコルチゾン酢酸エステルなどの有効成分が作用し,すぐれた効果を発揮します。
◆スーッとする心地良い使用感です。
10.
1.4種の成分がはたらいて,痔による痛み・かゆみにすぐれた効果を発揮します。
 ●リドカインが痛み,かゆみをしずめます。グリチルレチン酸が炎症をやわらげ,痔の症状の緩和をたすけます。
 ●アラントインが傷の治りをたすけ組織を修復するとともに,ビタミンE酢酸エステルが血液循環を改善し,痔の症状の緩和をたすけます。
2.効果の発現をよくするため,体温ですみやかに溶ける油脂性基剤を用いて患部に直接作用するよう製剤設計しています。
 ●刺激が少なく挿入しやすい油脂性基剤が傷ついた患部を保護し,スムーズな排便をたすけます。
 ●アルミ容器に入った白色〜わずかに黄みをおびた白色の坐剤です。

痔の症状分類

いぼ痔・切れ痔

 痔は大きく分けて、いぼ痔(痔核)、切れ痔(裂肛)、痔ろうの3種類があります。いぼ痔(痔核)は主にいぼ状の腫れができ、きれ痔(裂肛)は肛門の皮膚が切れ、痔ろうは肛門に膿のトンネルができます。
 いぼ痔(痔核)には、肛門の内部にできる内痔核と肛門の外側にできる外痔核があります。内痔核は、あまり痛みませんが、排便時に出血しやすく、症状がひどくなると排便時にいぼが肛門の外に出てきて、さらに症状が進むといぼを指で押し込んでも戻らなくなります(脱肛)。外痔核は、強い腫れや痛みがあり、小豆粒大の硬いしこりができます。便秘などで硬い便の排便時に肛門の周辺がうっ血して腫れ、いぼ痔になります。
 切れ痔は、排便時に肛門が切れたり裂けたりすることが原因ですが、出血量が少ないのが特徴です。便秘がちで硬い大便の排便時に切れ痔になります。
 痔ろう(痔瘻)は、あな痔(穴痔)ともいい、細菌感染により肛門の内側に膿の管ができます。この管が肛門の出口周辺に達して出口をつくるトンネル状になり、出口周辺が膿んで強い腫れや痛みを伴います。時には発熱することもあります。痔ろうは外科手術で治療します。OTC薬では治せません。
 痔の原因は、便秘、下痢、排便時のいきみ、長時間座りっぱなしでいる、お酒の飲み過ぎ、スポーツでいきむなどです。

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