動悸・息切れ・気つけ

動悸・息切れ・気つけのお薬のおススメ!

ストレス・不安感・更年期による息切れや動悸を改善。
8種の生薬が立ちくらみに効果を発揮するカプセル剤。
血行改善で体が温まる。ホルモンや自律神経のバランスを改善。
11種類の生薬を含む、のみやすい錠剤。

動悸・息切れ・気つけの医薬品一覧

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1.
 どうきや息切れは,循環器系や呼吸器系の働きの低下をはじめ,過度の緊張やストレス,更年期や暑さ・寒さなどによる自律神経の乱れ,過労や睡眠不足,タバコやアルコールののみ過ぎ,肥満,激しい運動など,さまざまな原因で現れてきます。
 また,加齢などによって身体の諸機能が低下してくると,どうきや息切れも起こりやすくなります。
 さらに,こうした症状を放置しておくと,さまざまな疾病発症の要因となり,しだいに生活の質の低下を引き起こすようになります。
 救心は九種の動植物生薬がそれぞれの特長を発揮し,血液循環を改善してこのようなどうきや息切れにすぐれた効きめを現します。
 身体がだるくて気力が出ないときや,暑さなどで頭がボーッとして意識が低下したり,めまいや立ちくらみがしたときの気つけにも救心は効果を発揮します。
2.
「命の母ホワイト 180錠」は、昔から女性のために用いられてきた11種類の生薬を飲みやすい錠剤にしました。血行を促し体を温めて、ホルモンや自律神経のアンバランスによって起こる様々な生理の不調症状を改善し、女性の体を正しい状態に近づけます。医薬品。
おススメ!

血行改善で体が温まる。ホルモンや自律神経のバランスを改善。
11種類の生薬を含む、のみやすい錠剤。

3.
  •  
  • 9錠
  • 9回分
  • ¥1,468~
 どうきや息切れは,循環器系や呼吸器系の働きの低下をはじめ,過度の緊張やストレス,更年期や暑さ・寒さなどによる自律神経の乱れ,過労や睡眠不足,タバコやアルコールののみ過ぎ,肥満,激しい運動など,さまざまな原因で現れてきます。
 また,加齢などによって身体の諸機能が低下してくると,どうきや息切れも起こりやすくなります。
 さらに,こうした症状を放置しておくと,さまざまな疾病発症の要因となり,しだいに生活の質の低下を引き起こすようになります。
 救心錠剤は9種の動植物生薬がそれぞれの特長を発揮し,血液循環を改善してこのようなどうきや息切れにすぐれた効きめを現します。
 身体がだるくて気力が出ないときや,暑さなどで頭がボーッとして意識が低下したり,めまいや立ちくらみがしたときの気つけにも救心錠剤は効果を発揮します。
4.
 ストレスや不安感,更年期などが原因で自律神経が乱れると息切れやどうきが起こりやすくなります。また,加齢や過労などにより身体の諸機能が低下してくるとこのような症状がいっそう起こりやすくなります。
 救心カプセルは8種類の生薬の働きで,軽い運動でハアハアと息が切れて息苦しくなったとき,心臓のドキドキを強く感じたときや脈が速くなったときなどにすぐれた効きめをあらわします。
 さらに,身体がだるくて気力が出ないようなときや,暑さなどで頭がボーッとして意識が低下したり,立ちくらみやめまいがしたときの気つけにも効果を発揮します。
おススメ!

ストレス・不安感・更年期による息切れや動悸を改善。
8種の生薬が立ちくらみに効果を発揮するカプセル剤。

5.
  •  
  • 24包
  • 8日分
  • ¥1,408~
●「柴胡加竜骨牡蛎湯」は,漢方の古典といわれる中国の医書「傷寒論(ショウカンロン)」に収載されている薬方です
●精神不安があって動悸,不眠などを伴う人の高血圧の随伴症状(動悸,不安,不眠),神経症などに効果があります。
6.
救心内服液は強心生薬ゴオウ,ロクジョウ,センソに,心筋の働きを高めるタウリン,新陳代謝を高めるビタミンB1,気力を回復させるプロキシフィリン,カフェインなどを配合したドリンク剤で,それぞれの特長を発揮して,気つけや息切れ,どうきにすぐれた効きめを現わします。
おススメ!

心臓の働きを助け、神経の緊張を緩和する内服薬。
だるさや暑さによる立ちくらみの気つけにも。

7.
  •  
  • 90錠
  • 30日分
  • ¥3,788~
ユビテンSの主成分ユビデカレノンは,からだの中にもともと存在する補酵素のひとつで,栄養素からエネルギーをつくる時にビタミンB群とともに働きます。
ユビデカレノンが減少すると,たくさんのエネルギーを必要とする心筋でのエネルギーが不足して,心臓のポンプ力が低下します。
ユビテンSは,低下した心筋のエネルギー産生を高めて,血液の送り出しをよくし,「動悸,息切れ,むくみ」を緩和します。

動悸・息切れ・気つけの症状分類

動悸・息切れ・気つけ

 動悸は、普段の心臓の拍動を、より強くあるいはより速く感じたりする症状です。興奮したり、不安や緊張、ストレス、恥ずかしい思いをしたときにドキドキして脈が速くなることがありますが、これは自律神経の働きによるものです。女性更年期や妊娠中などには女性ホルモンの変動により動悸が起こることがあります。治療で服用している医薬品が原因で動悸を感じることもあります。
 息切れは、呼吸が激しい状態で、ハアハアと息が切れ、呼吸が苦しくなる状態です。誰でも走ったり、階段を登ったりすると息切れを感じることがあります。軽い運動でも、息切れがする場合は心臓などに問題があるかもしれません。肥満、過剰なストレス、更年期前半の女性も動悸・息切れを起こしやすくなります。
 気つけは、症状ではありません。疲れて元気がない人の気持ちを引き立てることをいいます。立ちくらみなどで、脳への酸素供給不足の状態のとき、疲れて元気のないときに、あるいは暑さで頭がボーっとしているときに、気つけ薬などを用いて、気力を回復させたり、意識をハッキリさせます。

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