ただいま営業時間外

口内・唇

口内・唇 おススメ!

再発した口唇ヘルペスに使ってください。
患部を保湿・保護し、肌の負担も和らげる軟膏剤。

口内・唇 商品一覧

全160件中 1件~10件
1.
  • 2g
  • 2日分
  • ¥831
●アクチビア軟膏は、抗ウイルス成分アシクロビルを含有する口唇ヘルペスの再発治療薬です。
●アシクロビルは口唇ヘルペスを起こすウイルスに直接作用し、症状を改善します。
●口唇ヘルペスは、ヘルペスウイルスの感染が原因で発症します。
●このウイルスは、一度感染すると症状がおさまっても体内に潜みつづけ、
 かぜ、発熱、ストレス、疲労、紫外線などがきっかけで再発します。
●ピリピリ、チクチクなどの違和感をおぼえたら、すぐに塗布することをオススメします。
おススメ!

再発した口唇ヘルペスに使ってください。
患部を保湿・保護し、肌の負担も和らげる軟膏剤。

2.
  • 40g
  • ¥1,373
デントヘルスRは歯ぐきが腫れるなどつらい時に,指で患部に塗り込む塗布タイプの歯肉炎・歯槽膿漏薬です。
●4つの有効成分が歯ぐきの痛み・腫れ・出血といった歯肉炎・歯槽膿漏の諸症状を緩和。口内炎にも効きめがあります。
●有効成分がだ液に流されにくい滞留処方で,患部にしっかり留まり,すぐれた効果を発揮します。
●患部に塗りやすく,爽やかな使用感のゲルタイプです。
3.
  • 5g
  • ¥1,040
◆歯周組織に発生する疾患の総称を歯周病と呼び,進行状況によって歯肉炎と歯槽膿漏(歯周炎)に分類されます。そのうち歯肉炎は,歯肉溝に歯垢がたまり,歯肉に炎症が起きる初期段階の歯周病のことです。
◆歯肉に炎症(歯肉炎)が起きると,赤く腫れて出血しやすくなります。
◆デンタルピルクリームは,抗炎症作用のあるプレドニゾロン(ステロイド)と,細菌感染を防ぐ殺菌成分・セチルピリジニウム塩化物水和物を効果的に配合しており,歯肉炎,歯齦炎による腫れなどに優れた効果をあらわします。
4.
  • 90g
  • ¥1,959
ステロイドフリーで赤ちゃんからお年よりの方まで安心して使える、床ずれ・やけど・切り傷・湿疹・かぶれ・ただれ等のお薬
5.
  • 2g
  • ¥1,063
●抗ヘルペスウイルス成分ビダラビンを含有する口唇ヘルペスの再発治療薬です。
●口唇やそのまわりにピリピリ,チクチクなどの違和感をおぼえたら,すぐに塗布することをおすすめします。
おススメ!

口唇ヘルペスの再発治療薬。クリーム剤です。
医療用アラセナ-Aクリーム3%と同じ濃度の有効成分を配合。

6.
  • 8g
  • ¥812
●抗炎症成分(グリチルレチン酸、アラントイン)、粘膜の健康を保つためのビタミンB群(ビタミンB6、パンテノール)、ビタミンE配合
●直接塗れるチューブタイプ
●無香料・無着色
7.
  • 2g
  • ¥1,098
◆ヘルペシアクリームは,抗ウイルス薬アシクロビルを配合した口唇ヘルペスの再発治療薬です。
◆ピリピリ・チクチクなどの再発のきざしがあらわれたら,早めに治療を開始すると効果的です。
8.
  • 10枚
  • 10回分
  • ¥780
◆口内炎パッチ大正クイックケアは“貼る”口内炎治療薬です。口腔内ですぐれた付着力をもち,患部を刺激からしっかりカバーし,また,成分が持続的に作用します。
◆「口内炎(アフタ性)」とは・・・
  頬の内側や舌,唇の裏側などに,周りが赤っぽく,中央部が浅くくぼんだ白っぽい円形の痛みを伴う浅い小さな潰瘍(直径10mm未満)が1〜数個できた炎症の総称です。
  原因は明確ではありませんが,ストレス,疲労,あるいは栄養摂取の偏りが関与すると言われています。
9.
  • 25mL
  • ¥1,333
●のどの痛みやはれの原因は炎症です。
●ルルのどスプレーはジェルタイプなので抗炎症成分が患部に留まり炎症に効果を発揮します。

【ルルのどスプレーの3つのポイント】
●抗炎症成分水溶性アズレンが,のどの炎症をしずめ,痛み・はれをおさえます。
●ジェルタイプの液剤が患部に留まり効果を発揮します。
●すっきり,さわやかなメントール味。
おススメ!

患部にとどまるゲルタイプの「のどスプレー」。
清涼感のある、スッキリしたメントール味。

10.
  • 250錠
  • 125日分
  • ¥2,096
新エバユースB26はビタミンB2・B6・C等のビタミン類に加えアミノ酸や生薬成分を配合した肌あれ・ニキビ等のお肌のトラブルを改善し健康な素肌に保つビタミン剤です。
●肌あれ・ニキビ等の症状を緩和するビタミン配合
 皮膚や粘膜を正常に保つビタミンB2・B6,ビオチン(ビタミンH),ニコチン酸アミド(ナイアシン)やコラーゲンの生成を助けるはたらきのあるビタミンCを配合
●お肌の新陳代謝に関与するアミノ酸 L-システイン配合
●肌あれに効果をあらわす生薬として古くから使用されているヨクイニン(ハトムギ由来)のエキスを配合
●シュガーフリーのフィルムコート錠で7歳から服用できます。

口内・唇 分類

口内・唇のトラブル

 口唇ヘルペスは、単純ヘルペスウィルスの感染による口内炎です。疲労時や免疫力が落ちたときに症状があらわれます。かぜ、発熱、ストレス、疲労、紫外線などが再発のきっかけになります。症状は、唇の周りがピリピリ、チクチクします。この段階で、早めにOTC薬を使用するといいでしょう。この後に、ほてりが出たり、赤く腫れたり、水ぶくれ(水疱)ができます。発熱などの全身症状が出ることもあります。1週間ほどで、水ぶくれがカサブタになり、数日で自然に症状は消失します。再発を繰り返すことがあります。アシクロビルという抗ウィルス薬で治療します。OTC薬では再発の場合のみ使用できます。
 口内炎とは、口の中の粘膜に生じる炎症の総称です。口内炎が口角(こうかく)に限局している場合は、口角炎(こうかくえん)と呼びます。同様に舌に限られている場合は、舌炎と呼びます。原因は、細菌、ウィルス、アレルギー(歯科金属やフルーツなどの食物)、薬剤などさまざまですが、原因を特定できないことも多いです。誘因として疲労、体力の低下、免疫異常、ビタミン欠乏、精神的ストレス、遺伝的要因、口腔内清掃不良などがあります。口内の広い範囲の粘膜が赤くただれたり、水ぶくれやアフタと呼ばれる小さな丸い潰瘍や大きな潰瘍ができます。偽膜(ぎまく)という白い苔状(こけじょう)の膜ができることがあります。はじめは口が荒れたり、しみて痛みますが、進行すると患部に触れると強い痛みを生じ、食事がとれなくなったり、しゃべりにくくなったりします。
 口角炎は、口角が切れたり、ただれたりする疾患で、カンジダ菌(真菌)やビタミンB群の欠乏が原因で起こります。
 代表的な口内炎としては、アフタ性口内炎、カタル性口内炎、ウィルス性口内炎、カンジダ性口内炎が挙げられます。OTC薬が使用できるのは、アフタ性口内炎、カタル性口内炎が対象になります。
 アフタ性口内炎は、口内炎の中で最も多いものです。原因ははっきりわかっていませんが、疲労や免疫力の低下が原因と考えられています。はじめは口腔粘膜に1~2個の米粒大の白いただれができて、その周囲が赤くはれて痛みます。また、ほおや唇の内側・舌・歯ぐきなどにも発生します。一度治まっても再発することが多く、再発性アフタともいわれます。通常、7~10日間で自然に治りますが、その間に食事や水分を摂ることができなくなります。OTC薬ではステロイドや抗炎症成分を含むものを使用して、腫れや痛みを改善します。
 カタル性口内炎は、むし歯や歯周炎、義歯の不具合などにより口腔内の衛生状態が悪くなるときに起こりやすくなります。粘膜が赤く腫れたり、ザラザラと荒れたり、白くただれるといった症状がでます。殺菌成分を含むOTC薬を使用します。
カンジダ性口内炎は、口腔内に常在するカンジダという原因菌により起こります。白い小さな斑点が集まって苔のようになり、しみるような痛みがあります。医療機関で治療してもらいましょう。
 うがい薬や軟膏(塗り薬)、口腔内用の貼り薬(パッチ)を用いて治療します。基本的には、口の中を清潔にすることが大切です。
 食生活の乱れや偏食などが原因で、ビタミン不足になり、口内炎ができることもあります。口内炎になりやすい人は、ビタミンB群を含むビタミン薬を服用するといいでしょう。
消毒
マイナポイント
送料無料 一部地域は除きます。
選べるお支払い方法 クレジットカード 銀行振込 代金引換
医療費控除の特例:セルフメディケーション税制とは メールが届かない場合は 店舗管理及び 運営に関する事項等

ただいま営業時間外

実店舗の営業時間

  • 月~金

    9:45~15:30

  • 土曜日

    12:15~15:30

  • 日曜

    10:00~13:00

専門家による相談応需時間

  • 月~金

    9:45~15:30

  • 土曜日

    12:15~15:30

  • 日曜

    10:00~13:00

いらっしゃいませ
ゲスト様

科目で探す

左の科目を選んでください

内科

送料無料
TOP