ガスター10S錠
第1類医薬品

錠剤

おススメ商品!
水なしで服用。口の中でサッと溶ける。
胃酸をおさえて、胃痛や胸やけを改善。

326錠

6回分

在庫:14個 (有効期限821日以上)
メーカー価格:¥980

1,010

(税込¥1,090)

個で

 

合計金額:1,010

売り切れ

3312錠

12回分

在庫:10個 (有効期限821日以上)
メーカー価格:¥1,580

1,313

(税込¥1,418)

個で

 

合計金額:1,313

売り切れ

濫用のおそれあり
ステロイド配合
抗生物質配合
ピリン系
ご使用方法年齢性別を指定
  • 特徴・効能・効果
  • 用法・用量
  • 成分・分量・添加物
  • 保管および取扱上の注意
  • 消費者相談窓口・販売元
特徴

「ガスター10 S錠」は,胃の症状の原因となる胃酸の出過ぎをコントロールし,胃粘膜の修復を早める薬で,胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプの胃腸薬です。
本剤は口の中の水分を含むと速やかに溶け崩れ,水なしでも服用できる口中溶解タイプの薬です。

効能・効果

胃痛,胸やけ,もたれ,むかつき
(本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます)

効能・効果に記載以外の症状では,本剤を服用しないで下さい。

胃痛,胸やけ,もたれ,むかつきの症状があらわれた時,次の量を,口中で溶かして服用するか,水又はお湯で服用して下さい。

  • 年齢
  • 1回量
  • 1日服用回数
  • 成人(15歳以上,80歳未満)
  • 1錠
  • 2回まで
  • 小児(15歳未満)
  • 服用しないで下さい。
  • 高齢者(80歳以上)
  • 服用しないで下さい。
  • ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は,もう1錠服用して下さい。
    ・症状が治まった場合は,服用を止めて下さい。
    ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は,服用を止めて,医師又は薬剤師に相談して下さい。
    ・2週間を超えて続けて服用しないで下さい。
  • (1)用法・用量を厳守して下さい。
    (2)本剤は口腔内で容易に崩壊しますが,口腔の粘膜から吸収されることはないので,口中で溶かした後,唾液で飲み込むか,水又はお湯で飲み込んで下さい。通常の錠剤と同様,そのまま水やお湯で服用しても効果に変わりはありません。
    (3)本剤を服用の際は,アルコール飲料の摂取は控えて下さい。
     (薬はアルコール飲料と併用しないのが一般的です)

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。
(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。
(3)他の容器に入れ替えないで下さい。
 (誤用の原因になったり品質が変わります)
(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。

1錠中

ファモチジン

10mg

添加物

エチルセルロース,セタノール,ラウリル硫酸ナトリウム,トリアセチン,シクロデキストリン,香料,l-メントール,D-マンニトール,アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物),アメ粉,ステアリン酸カルシウム

会社名:第一三共ヘルスケア株式会社
住所:〒103-8234 東京都中央区日本橋3-14-10
問い合わせ先:お客様相談室
電話:03(5205)8331
受付時間:9:00〜17:00(土,日,祝日を除く)
その他:http://www.daiichisankyo-hc.co.jp/

販売元
第一三共ヘルスケア 商品公式ページ
ガスター10S錠でよくある質問
効果について
Q.胃の痛みや張りは1年半くらい前からで、ここ2週間ほどひどくなりました。いままで薬を飲まないで我慢してきましたが、親が飲んでいるガスター10を飲もうと思います。効果ありますでしょうか?
A.症状によって効果は変わりますので、医師の診断を受けることをお勧めします。
ガスター10はH2ブロッカー胃腸薬です。胃酸の分泌を抑制し、胃粘膜の修復を早めます。胃酸の分泌をおさえます。胃酸による胃粘膜への刺激が弱くなるので、胃炎や胃潰瘍の治癒につながります。お大事にしてください。
回答日:'15/8/28
Q.ここ最近、腹部膨満感や胃の不快感、胃痛、ゲップ、胃もたれがします。仕事上でストレスをよく抱えています。自宅にあるガスター10を飲もうと思いますが、副作用が気になります。
A.副作用は少ないほうです。しかし人によっては肝機能値に異常があらわれたり、便秘がちになります。
ごくまれですが、不安感や無気力感、混乱や幻覚、けいれんなど精神神経系の副作用を生じることもあります。特に、もともと腎臓の悪い方や高齢の方は注意してください。

他には白血球や血小板が減少する血液障害も知られています。そのほか、肝障害、腎炎、皮膚障害などの報告もあります。身体に異変が生じたら服用を中止して、医師又は薬剤師に相談して下さい。
回答日:'15/8/28
Q.空腹時の胸焼けで辛い時や、空腹満腹に限らずムカムカする時にガスター10は効きますか?
A.効能は胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきとなっています。そのため効果を実感できると思いますが、個人差や症状によって異なります。あらかじめご理解のうえ、ご使用してください。
回答日:'15/8/28
用法について
Q.ガスター10とコーラを一緒に飲んでも良いですか?
A.ガスター10は口腔内で容易に崩壊しますが、口腔の粘膜から吸収されることはありませんので、口中で溶かした後、唾液で飲み込むか、水又はお湯で飲み込んで下さい。通常の錠剤と同様、そのまま水やお湯で服用しても効果に変わりはありません。
回答日:'15/8/28
Q.祖父が腹痛で苦しんでいます。ガスター10があるので服用させようと思いますが、問題ないでしょうか?
A.80歳以上の高齢者は服用しないで下さい。メーカーから禁止事項として定められております。十分にご注意の上、薬をお選びください。
回答日:'15/8/28
Q.風邪をひいているので風邪薬を飲んでいます。腹痛がひどいので、ガスター10を合わせて飲んでも大丈夫でしょうか?
A.他の医薬品を服用している方は使う前に必ず薬剤師に伝えてください。ガスター10の服用によって症状が増悪することもありますので、ご注意ください。
回答日:'15/8/28
Q.妊娠12週目です。最近腹痛が多く、我慢してきましたが、痛みが増してきました。ガスター10を服用しても問題ないでしょうか?
A.妊婦している方や妊娠している可能性のある方は使用しないでください。使用にあたっては体調を良く把握して、十分注意してください。妊娠されている時は、どのような薬を飲む場合でも医師にご相談ください。
回答日:'15/8/28
Q.腹痛になり1錠飲んだのですが、まだ痛いです。もう1錠飲んでも良いでしょうか?
A.用法・用量を確認しますと1回1錠となっています。そして1日に2回までですので、もう1錠飲むのは問題ございません。ただし、合計2錠までにしてください。
回答日:'15/8/28
副作用について
Q.薬を飲むとかゆみなどの副作用が出ることが多いのですが、ガスター10にはどの様な副作用があるのでしょうか?とても心配です。 (40歳男性)
A.一般的に報告されている症状は、発疹・発赤、かゆみ、はれ、脈のみだれ、気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん)、気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなどです。副作用の症状や発現は人によって様々です。もし万が一これらの症状が現れた場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。
回答日:'15/8/28
×

必ずお読みください! 医薬品をご購入の方へ

商品名:ガスター10S錠【第1類医薬品】

これは医薬品です。ご購入の前に、ご自身で必ず注意書き等をお読みになり、内容について了承したうえで、ご注文ください。 この商品は通販できるみんなのお薬が販売しています。 ご不明点、ご質問は、 通販できるみんなのお薬までご連絡ください。

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)

1.次の人は服用しないで下さい。

(1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば,発疹・発赤,かゆみ,のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人
(2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人

血液の病気,腎臓・肝臓の病気,心臓の病気,胃・十二指腸の病気,ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気,ステロイド剤,抗生物質,抗がん剤,アゾール系抗真菌剤

(白血球減少,血小板減少等を起こすことがあります)

(腎臓・肝臓の病気を持っている場合には,薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります)

(心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には,心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります)

(胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は,ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので,重複服用に気をつける必要があります)

(アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します)

(3)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人

(本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります)

(4)フェニルケトン尿症の人(本剤はL-フェニルアラニン化合物を含んでいます)
(5)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上)
(6)妊婦又は妊娠していると思われる人

2.本剤を服用している間は,次の医薬品を服用しないで下さい。

他の胃腸薬

3.授乳中の人は本剤を服用しないか,本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。

■相談すること

1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談して下さい。

(1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(3)高齢者(65歳以上)

(一般に高齢者は,生理機能が低下していることがあります)

(4)次の症状のある人

のどの痛み,咳及び高熱(これらの症状のある人は,重篤な感染症の疑いがあり,血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると,本剤の服用によって症状が増悪し,また,本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります),原因不明の体重減少,持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります)

2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。

関係部位
症状
皮膚
発疹・発赤,かゆみ,はれ
循環器
脈のみだれ
精神神経系
気がとおくなる感じ,ひきつけ(けいれん)
その他
気分が悪くなったり,だるくなったり,発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。

まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。

症状の名称
症状
ショック(アナフィラキシー)
服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)
高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
中毒性表皮壊死融解症
高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
横紋筋融解症
手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。
肝機能障害
発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。
腎障害
発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。
間質性肺炎
階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。
血液障害
のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。

3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。

4.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強がみられた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。

便秘,軟便,下痢,口のかわき

◆当医薬品を購入する上で薬剤師に相談したいことがありましたらお問い合わせ内容を記載してください。

※相談内容がある場合は購入手続きまで出来ますが、相互に質問が無いことを確認後に販売、発送になります。ご了承ください。

特に無し ある

相談内容

「してはいけないこと」 「相談すること」 に該当する項目はありません。注意事項を確認し理解したうえで購入します。

科目で探す

医薬品の分類

現在の担当薬剤師