ロキソプロフェン錠「クニヒロ」
第1類医薬品

錠剤

3512錠

12回分

在庫:109個 (有効期限644日以上)
メーカー価格:¥648

621

(税込¥670)

個で

 

合計金額:621

売り切れ

濫用のおそれあり
ステロイド配合
抗生物質配合
ピリン系
ご使用方法年齢性別を指定
  • 特徴・効能・効果
  • 用法・用量
  • 成分・分量・添加物
  • 保管および取扱上の注意
  • 消費者相談窓口・販売元
特徴

 痛みや熱は,プロスタグランジンという物質が体内で作られることにより起こります。
 ロキソプロフェン錠「クニヒロ」は,プロスタグランジンの生成を抑え,痛みや熱に効果をあらわすロキソプロフェンナトリウム水和物を成分とした錠剤です。

効能・効果

頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・神経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛,悪寒・発熱時の解熱

症状があらわれた時,次の1回量をなるべく空腹時をさけて水またはお湯でかまずに服用してください。

  • 年齢
  • 1回量
  • 1日服用回数
  • 成人(15歳以上)
  • 1錠
  • 2回まで。ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できる。服用間隔は4時間以上おくこと。
  • 15歳未満の小児
  • 服用しないこと
  • (1)用法・用量を厳守してください。
    (2)錠剤の取り出し方
     錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)誤用をさけ,品質を保持するために他の容器に入れかえないでください。
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。

1錠中

ロキソプロフェンナトリウム水和物

68.1mg

(無水物として60mg)

添加物

乳糖水和物,セルロース,ポビドン,部分アルファー化デンプン,クロスポビドン,無水ケイ酸,ステアリン酸マグネシウム,三二酸化鉄

会社名:皇漢堂製薬株式会社
問い合わせ先:お客様相談窓口
電話:フリーダイヤル 0120-023520
受付時間:平日9:00〜17:00(土,日,祝日を除く)

販売元
皇漢堂製薬 商品公式ページ
ロキソプロフェン錠「クニヒロ」でよくある質問
効果について
Q.生理痛が酷くて辛いです。ロキソプロフェン錠「クニヒロ」は効きますか? (22歳女性)
A.ロキソプロフェン錠「クニヒロ」は月経痛(生理痛)だけではなく、頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・神経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛などに効果的です。
痛みや熱はプロスタグランジンという物質が体内で作られることにより起こります。ロキソプロフェン錠「クニヒロ」は、プロスタグランジンの生成を抑え、痛みや熱に効果をあらわすロキソプロフェンナトリウム水和物を成分とした錠剤です。
用法・用量をよく守ってお使いください。1回1錠、1日2回まで服用できます。効果的ではない場合は3回まで服用できます。ただし、服用の間隔は4時間以上あけてください。
回答日:'15/8/29
用法について
Q.現在、授乳していますが、生理痛が酷くなってきたので、ロキソプロフェン錠「クニヒロ」を飲みたいと思っています。しかし授乳しているので赤ちゃんへの影響が心配です。 (29歳女性)
A.授乳中の方は服用前に必ず薬剤師に伝えてください。
また、他には医師または歯科医師の治療を受けている方、妊婦または妊娠していると思われる方、高齢者、薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある方、気管支ぜんそく、潰瘍性大腸炎、クローン病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病の診断を受けた方、胃・十二指腸潰瘍、肝臓病、腎臓病、血液の病気にかかったことがある方は慎重に服用してください。これらの方々は副作用の発現に特に注意し、必要最小限の使用にとどめるなど慎重に服用してください。もし気になる症状が発現した場合、直ちに服用を中止し、医師または薬剤師に相談してください。十分注意して服用して下さい。
回答日:'15/8/29
Q.1日に何回も服用する薬ですと、飲み忘れることもしょっちゅうあります。何回服用するのでしょうか? (38歳女性)
A.服用回数や量に関しては症状によって異なりますので、ご注意下さい。
関節リウマチ、変形性関節症、腰痛症、肩関節周囲炎、頸肩腕症候群、歯痛、または手術後や外傷後並びに抜歯後の鎮痛・消炎の場合は、ロキソプロフェンナトリウム(無水物として)1回60mg、1日3回服用します。頓用の場合は、1回60~120mgを服用して下さい。年齢や症状によって適宜増減してください。また、空腹時の服用は避けさせることが望ましいとされています。
急性上気道炎(急性気管支炎を伴う急性上気道炎を含む)の解熱・鎮痛の場合、にロキソプロフェンナトリウム(無水物として)1回60mgを服用します。年齢や症状により適宜増減します。ただし、原則として1日2回までとして、1日最大180mgを限度としてください。
服用にあたってはご自身の症状などをよく確認してください。副作用の発現には特に注意してください。
回答日:'15/8/29
副作用について
Q.薬を飲むとかゆみなど様々な副作用の症状が出ることが多いのですが、ロキソプロフェン錠「クニヒロ」は副作用の心配はありますか? (24歳女性)
A.用量・用法を守ってお使いいただく分には比較的副作用の少ない医薬品と言えます。ただし、服用後、過度の体温低下、虚脱(力が出ない)、四肢冷却(手足が冷たい)、消化性潰瘍、むくみがあらわれたり、また、まれに消化管出血(血を吐く、吐き気・嘔吐、腹痛、黒いタール状の便、血便等があらわれる)、消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐、激しい腹痛等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
回答日:'15/8/29
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必ずお読みください! 医薬品をご購入の方へ

商品名:ロキソプロフェン錠「クニヒロ」【第1類医薬品】

これは医薬品です。ご購入の前に、ご自身で必ず注意書き等をお読みになり、内容について了承したうえで、ご注文ください。 この商品は通販できるみんなのお薬が販売しています。 ご不明点、ご質問は、 通販できるみんなのお薬までご連絡ください。

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)

1.次の人は服用しないでください。

(1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤または他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
(3)15歳未満の小児。
(4)医療機関で次の治療を受けている人。

胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病

(5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人。
(6)出産予定日12週以内の妊婦。

2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください。

他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬

3.服用前後は飲酒しないでください。

4.長期連続して服用しないでください。(3〜5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けてください。)

■相談すること

1.次の人は服用前に医師,歯科医師または薬剤師に相談してください。

(1)医師または歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦または妊娠していると思われる人。
(3)授乳中の人。
(4)高齢者。
(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6)次の診断を受けた人。

気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病

(7)次の病気にかかったことがある人。

胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気

2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。

(1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合
(2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合

また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気・嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

(3)服用後,次の症状があらわれた場合
関係部位
症状
皮膚
発疹・発赤,かゆみ
消化器
腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良
循環器
血圧上昇,動悸
精神神経系
眠気,しびれ,めまい,頭痛
その他
胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿

まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

症状の名称
症状
ショック(アナフィラキシー)
服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。
血液障害
のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)
高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
中毒性表皮壊死融解症
高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
腎障害
発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。
うっ血性心不全
全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失神等があらわれる。
間質性肺炎
階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。
肝機能障害
発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。
横紋筋融解症
手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。
無菌性髄膜炎
首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)
ぜんそく
息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。

3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続または増強が見られた場合には,服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。

口のかわき,便秘,下痢

4.1〜2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この添付文書を持って医師,歯科医師または薬剤師に相談してください。

◆当医薬品を購入する上で薬剤師に相談したいことがありましたらお問い合わせ内容を記載してください。

※相談内容がある場合は購入手続きまで出来ますが、相互に質問が無いことを確認後に販売、発送になります。ご了承ください。

特に無し ある

相談内容

「してはいけないこと」 「相談すること」 に該当する項目はありません。注意事項を確認し理解したうえで購入します。

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